WiMAX キャンペーン メニューを開く びよぉんと開くにゃ・・・

WiMAX キャンペーン

2018/7/19 最新版 プロバイダ別(MVNO別)WiMAX キャンペーン 比較表 (完全版)
※ ギガ放題 実質月額は、ギガ放題の料金 ー (キャッシュバックなどの割引÷36カ月) で算出 (๑•̀ㅂ•́)و✧
プロバイダギガ放題
実質月額
ギガ放題通常契約事務手数料
初期費用
ルーターキャッシュバックWiMAX キャンペーン
補足
No1
So-net
3,280円
最安No1
過去最安値
なし3,000円
0円
タダ0円キャッシュバックなしでギガ放題 実質月額3,280円は初
過去最安値!
キャッシュバック受取のわずらわしさから解放されよう!
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No2
GMO
3,103円4,263円3,609円3,000円
0円
タダ32,000円

40,450
キャッシュバック受取難易度高い
最新WiMAX機種でも最大40,450円と高額キャッシュバック。
    公式サイトへGo!    
No3
BIGLOBE
3,380円3,508円3,695円3,000円
0円
タダ30,000円 キャッシュバック受取難易度高い
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No4
UQ WiMAX
4,380円4,380円3,696円3,000円
0円
タダ商品券
10,000円
JCBギフトカードを契約月の翌月末までに送付されるのでGood!
  公式サイトへGo!  
No5
GMOペパボ
3,734円3,609円3,609円3,000円
0円
タダ0円お得なWiMAX キャンペーンはなし。
au4,380円4,380円3,684円3000円
18,875円
1円なしお得感ゼロ・・・
初期費用はWEBから申込で5000引
ヨドバシカメラ4,730円4,730円なし不明1円なしお得感ゼロ・・・
ビックカメラ4,380円4,380円3,696円不明1円なしお得感ゼロ・・・
ヤマダ電機4,267円4,267円3,696円不明不明なしお得感ゼロ・・・
Broad WiMAX3,719円4,380円3,695円3,000円
0円
不明18,857円お得感ゼロ・・・
※その他 WiMAX キャンペーン
DTI WiMAX、3WiMAX、Broad WiMAX、ダイワボウ情報システム、エデュオン、日本デジコム、メディアウェブシステム、TikiTikiインターネット、au one net、ケイ・オプティム、ケーズ電気 が MVNO (プロバイダー) でWiMAX 2+ を提供してるが、お得なWiMAX キャンペーンはなし。


  • 期限不明の激安 WiMAX キャンペーン 第1位 So-net ギガ放題 実質月額 3,280円 圧倒的

    So-net WiMAX キャンペーン

    WiMAX 2+ キャンペーン No1は、SONYグループのソネット!

    ギガ放題 実質月額 3,280 円は、キャッシュバック受け取り難易度が高いプロバイダと比較すると、ブッチギリの安定した安さ!

    (๑•̀ㅂ•́)و✧ ギガ放題 実質月額は、ギガ放題の料金 ー (キャッシュバックなどの割引÷36カ月) で算出

    驚異的なのは、ギガ放題 月額料金36ヵ月間 3,280円、キャッシュバックを使わなくても

    合計35,388円のキャッシュバックに相当する割引金額を月額料金で実現しているところだ。

    ソネットは最新WiMAX機種でも、どれでも無料だが、GMOは最新WiMAX機種を選択すると、キャッシュバックが減る。

    ソネットのキャッシュバック+ギガ放題+最新WiMAX 2+機種は、ブッチギリ超おすすめのキャンペーンだにゃ。

    WiMAX 比較 第1位 ソネット So-net

    さらに、

    22カ月目以降は機種変更0円で最新機種に変更できる

    他社には真似できない一味もふた味も違う世界のソニー品質のサービスです。

    他にもソネットのキャンペーンで他のMVNOをブッチギッテルのは、タブレットが激安でレンタルできるところ。

    So-net WiMAX キャンペーン

    • iPad mini 2         500円/月  (WiFi/16GB) ※Apple Store 31,800円で販売
    • iPad mini 3         1,250円/月    (WiFi/16GB) ※Apple Store 42,800円で販売
    • iPad Air2          1700円/月    (WiFi/16GB) ※Apple Store 53,800円で販売
    • Xperia Z3 Tablet Compact  1270円/月    (WiFi/16GB)  ※Sony Store 46,500円で販売
    • Xperia Z2 Tablet 32GB   1700円/月    (WiFi/32GB) ※Sony Store 51,000円で販売

    iPad mini 2 500円/月は激安!Apple Store で購入すると31,800円なので、レンタル2年間 12,000円 は超絶安い!

    さらに、レンタルタブレットは、水没破損保障もしてくれるので、Apple Careにタダで入れるのと同等の価値がある。

    スマホやタブレットは2年間で性能が大きく変わるので、高額で購入するより安価にレンタルして、水没・破損などの保障を付けてもらうほうが圧倒的に安くなる。タブレットがほしい人はソネットのWiMAX キャンペーンが超オススメ!

    So-netは 唯一 キャッシュバックの受け取りが簡単。超おすすめニャ! (๑•̀ㅂ•́)و✧



  • 期限不明の激安キャンペーン 第2位 GMO WiMAX 32,000円~40,450円キャッシュバック

    GMO WiMAX キャンペーン

    WiMAX キャンペーン キャッシュバック ナンバーワンは、GMO(GMOってお名前.comの会社ね!)。

    キャッシュバックは32,000円~40,450円。

    ギガ放題 実質3,103円は、No2の安値!

    (๑•̀ㅂ•́)و✧ ギガ放題 実質月額は、ギガ放題の料金 ー (キャッシュバックなどの割引÷36カ月) で算出

    ソネットは最新WiMAX機種でも、どれでも無料だが、最新WiMAX機種を選択すると、キャッシュバックが減る。

    GMOはキャッシュバックの受け取りが超メンドクサイ ٩(๑òωó๑)۶  So-netをおすすめするニャ! (๑•̀ㅂ•́)و✧




  • おすすめ WiMAX キャンペーン 第3位 BIGLOBE WiMAX キャンペーン

    BIGLOBE WiMAX キャンペーン

    NECの運営するBIGLOBEのWiMAX キャンペーンは、30,000 円キャッシュバックだが、ギガ放題 月額料金が3,508円と高め。

    クレジットカード払いでWX04を選択した場合のみ、30,000円のキャッシュバック キャンペーン中

    ただしキャッシュバックを受けるのに必要な振替払出証書は、郵送かつWiMAX使用12ヶ月後のいつか不明の日に送付されるので、

    振替払出証書がいつ来るか不明で受取難易度は激高(もう、受け取り不可能に近いキャッシュバックやめようよ)。

    WiMAX 2+にはあまり力を入れてなかったビッグローブだけど、最近はWiMAX キャンペーンを大幅に強化だ!



  • おすすめ WiMAX キャンペーン 第4位 UQ WiMAX 10,000円のJCBギフトカード

    UQ-WiMAX キャンペーン

    UQ Communications のキャンペーン! WiMAX キャンペーンは、10,000円のJCBギフトカードで、即もらえるのがうれしい

    機種は無料でないのが残念なのだが、かなり安い。小型で連続通信時間8時間以上の、最新型の Speed Wi-Fi NEXT WX04 は2,800円(クレードルセットは5,500円)。

    Speed Wi-Fi NEXT W05は2,800円(クレードルセットは5,200円)。Speed Wi-Fi HOME L01sは2,800円。

    そして、UQ-WiMAX の無料のオプションで一番使えるのが、Wi2のWiFiスポット1時間100円のWi2premium、Wi2premium_club が何時間使っても無料になるんです。

    Wi2premium_clubはWiMAX 2+やポケットWiFi(LTE)と比較しても、11acなので桁外れに速く、セキュリティも桁外れに高く、接続ポイントは20万箇所以上、超快適なモバイルライフが送れます。

    WiMAX 比較 第4位 UQ WiMAX

    さらに、

    22カ月目以降は機種変更0円で最新機種に変更できる

    他社には真似できないUQ WiMAXのサービスです。

    ガチャピン、ムックが詳しく解説してくれるよ!

    どうしてもガチャピン、ムックから買いた~いという人は UQ Communications の WiMAX キャンペーン から買ってね!



WiMAX キャンペーン 最新状況

2018/7/19 WiMAX キャンペーン 比較 最新版

  • 総合力No1So-net!

    WiMAX キャンペーン 総合力No1So-net! ギガ放題 実質月額 3,280 円 は超絶激安!

    驚異的なのは、ギガ放題 月額料金36ヵ月間 3,280円、キャッシュバックを使わなくても

    合計35,388円のキャッシュバックに相当する割引金額を月額料金で実現しているところだ。

    (๑•̀ㅂ•́)و✧ ギガ放題 実質月額は、ギガ放題の料金 ー (キャッシュバックなどの割引÷36カ月) で算出

    So-netは更に iPad mini 2水没・破損保障ありで、500円/月 という驚愕のキャンペーン実施中。タブレット系のキャンペーン最強!

    SONYグループで、安心して契約・利用できるし、ソネットのキャッシュバックは受け取りやすいので安心だ。

    うっかり受け取り忘れを気にする必要はない。

    注意)キャッシュバックの受け取りは、各社 難易度高すぎなので、気をつけて。

    ソネットはキャッシュバックは高額、ギガ邦題 月額料金は安いので、ソネット安さが際立つ!ソネット超おすすめニャ! (๑•̀ㅂ•́)و✧

    So-net WiMAX キャンペーン



  • 総合力No2GMO!
    WiMAX キャンペーン 総合力No2GMO! GMOのキャッシュバックキャンペーンは過去最低が23990円、過去最高が40,600円です。

    現在キャッシュバックキャンペーンは、32,000円~40,450円の高水準で推移中

    ギガ放題 実質月額 3,103 円 は激安!

    どんなに受け取り難易度が複雑で高くても、絶対もらいそびれたりはしないというツワモノは、GMOのキャッシュバックキャンペーンをオススメします。

    GMOはキャッシュバックの受け取りが超難しい٩(๑òωó๑)۶  So-netをおすすめするニャ! (๑•̀ㅂ•́)و✧
    GMO WiMAX キャンペーン


  • じっくり比較すると、ギガ放題を使うなら、やっぱりギガ放題 実質月額3,280円まで下げた、SONYグループのソネットが一押しだにゃ。
WiMAX 2+で絶対おさえる3つのポイント (๑•̀ㅂ•́)و✧ 超重要!大切!ここだけは押さえて!
  1. ルーターは、WX04、W05 のどれにするか?  →  正しいルーター選び!正解はこれ!
  2. キャッシュバックが高いプロバイダか? 月額料金が安いプロバイダか? → キャッシュバックはムリゲーだった!
  3. ギガ放題か?通常契約か?
ギガ放題がよいケース
  • スマホの通信料が高すぎる。
  • テザリングを高速でバリバリ使いたい。
  • 現在、固定回線を利用しているが、スマホと合わせると高い。
などのケースが考えられます。

特に1人暮らしで、固定回線(フレッツ光+プロバイダ)と、スマホも持っている場合、固定回線とスマホは UQ mobile にまとめれば12,000円以上の節約になります。

スマホ契約はUQ mobileで1980円で、WiMAX 2+に接続すれば通信し放題、スマホもPCもWiMAX 2+で超高速で使用可能、月合計12,000円以上のリストラで、実質6,000円ちょっとでWiMAX 2+とスマホにできます。

WiMAX キャンペーン メガにゃん WiMAX 2+のエリアをピンポイント判定にゃあ!


WiMAX キャンペーン 速度 比較


超速! 脅威の110MbpsのWiMAX 2+

いまのWiMAXは、正確にはWiMAX 2+といって、最高速度は超速の W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps なんだよぉ!

スマホはドコモ 225Mbps、au 150Mbps、SoftBank 187.5Mbpsなので、WiMAX 2+より速いスマホ、Wifi端末はないんだよぉ。

スマホのテザリングと比較すると、Windowsアップデートや、iOSアップデートが遅いなぁと感じるけど、WiMAX 2+は無縁の世界。

10台まで同時接続できるので、ノートPCと家のデスクトップPCを同時に繋げても余裕!もはや、フレッツひかりも必要ない!

Youtubeを複数同時で見ても、全然止まらない。シュ シュ サク サクと表示されて、ストレスフリーな超高速ネットの世界にいけちゃうぞ!

WiMAXはスマホと違って、端末はほぼ無料だし、WiMAX キャンペーンのキャッシュバックも手厚い。

最近ではギガ放題で月額利用料金が2,900円台(ソネット)のキャンペーンもあり、いま、一番安価で持ち運び可能な通信手段になったWiMAX 2+。

速度制限も3日の利用量が 10GB を超えないと速度制限にならない。

docomoをはじめ携帯各社は1日の利用量が3GBを超えると 128Kbps とトンデモなく遅くなってしまうことを考えるとスゴイお得。

2020年には 1Gbps サービスを開始予定なので、モバイルWiFiルーターでは速度は最速!

WiMAX 2+ 558Mbps/75Mbpsに速度アップ! by WiMAX キャンペーン

WiMAX 2+ は驚異の W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps へ。

2016年には、キャリアアグリゲーション × 4×4MINO の複合技術で、WiMAX 2+(W04 440Mbps/50Mbps および W05 558Mbps/75Mbps)のサービスを開始した。

ドコモ、au、ソフトバンクもLTEの高速化を進めており、ドコモ 225Mbps、au 150Mbps、ソフトバンク 187.5Mbps の高速化を進めている最中だが、WiMAX 2+は2016年には W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps 対応も進み、速度対決ではLTEの2倍で比較にならない速さになり、圧勝は確実だ。

ベストエフォートなので、論理的にはW05 558Mbps/75Mbpsで通信可能だが、障害物や電波干渉で、実際に下り150~300Mbpsで安定して通信できるレベルにとどまるだろう。

固定回線のADSLは論理的に最大50Mbpsだが、ベストエフォートで実質20Mbps程度、WiMAX 2+のベストエフォートで実質150Mbps ~300Mbpsが、どれだけ速いか想像に易い。

これだけ速いと、WEBで遅いと感じることは皆無になりそうだ。

Windows iOS Updateも瞬時にダウンロードできるし、YouTubeも高画質で流しても何ら問題なし、アマゾンプライムビデオを問題なく見ることが可能になると思う。

他のネットワークの速度とはWiMAX 2+は比較にならなくなるね。

かば~エリア

「ワイマックスってカバーエリアが狭いんじゃない?」って思ってる人、けっこういるんですよね。でも、それは大間違い。

  • WiMAX 2+ 基地局 30000局
  • WiMAX 基地局 30000局
  • 558Mbps/75Mbpsの対応は、完了!
  • 全国主要都市99%カバー 人口カバー率95%
  • ドコモ、au、ソフトバンクとカバーエリアは遜色なし
WiMAX 2+の基地局も、30000局超(2016年)で、人口カバー率85%、全国主要都市で99%のカバー率を達成済み。

これは、docomo、au、SoftBankと、WiMAX 2+を比較しても、基地局ではほぼ互角。

WiMAX 2+(W05 558Mbps/75Mbps および W04 440Mbps/50Mbps)の対応も完了!1Gbpsの対応も、順次進められてて、WiMAX 2+ ヤ倍速順調!

カバー率は、ドコモ、au、ソフトバンクほぼ同一です。カバーエリアの心配は、ノープロブレムです!

WiMAX キャンペーン メガにゃん WiMAX 2+のエリアをピンポイント判定にゃあ!

WiMAX最高!どんなに使っても速度制限なし!

ドコモ、au、ソフバンのLTEって、7ギガ超えちゃうと速度制限で128Kbpsってどうしようもなく遅くなっちゃうよね。

ドコモは通常225Mbps(au 100Mbps、SoftBank 187.5Mbps)だから1700分の1くらいの速度になっちゃう・・・(´・ω・`)

補足) 1Mbps = 1000Kbps

    225Mbps(通常のスマホ LTE)= 225000Kbps

    速度制限を受けると 225000Kbps から 128Kbps にダウン
これって、1990年代の速度で、モデムで ピィーガァープゥーってインターネットにつなげてた頃の時代に戻されちゃうってこと。文字だけのメール以外はもう、重くて使えないよ~。

それが嫌なら、ドコモ、au、ソフバンなら、2Gごとに約2500円で、元の225Mbpsに戻してあげるって課金が待ってる。

いわゆる従量制で使えば使うほど追加課金するしくみ・・・(´・ω・`)

WiMAXは、3日で10ギガの上限を超えても、1Mbpsは保障してくれている。1Mbpsあれば、YouTube動画の標準画質レベルが視聴可能な速度だ!

LTEの速度制限の128Kbpsでは、YouTubeはおろか画像すら表示に時間がかかるが、WiMAXの速度制限の1MbpsならYouTubeもWEBもゲームも問題ない。WiMAX最高!

WiMAXの速度制限についての公式ページは、http://www.uqwimax.jp/plan/wimax/note/gigahodai_speedlimit_10/

さらにドコモ、au、ソフトバンクの新契約では、

・ 基本プランが2700円
・ SPモード300円
・ データ通信量2ギガ 3500円 or 5ギガ 5000円 or 8ギガ 6700円

最低のデータ通信2ギガでも6500円、5ギガ 8000円、8ギガ 9700円という鬼のような料金で罰ゲーム、オワコンな状態。

5ギガプランまで、ドコモ、au、ソフトバンクは横並び。8ギガ以上で各社バラつきが出てくる。
ソフトバンクは30ギガで22500円だけど、WiMAX 2+ ギガ放題なら、月の上限はなく、3日3ギガの上限があるだけ。ヘビーユーザーはWiMAX 2+ + スマホでテザリング接続すれば、15000円は安くなるにゃ!

WiMAX 2+のギガ放題なら、どんなに使っても月額固定料金。安心して、YouTubeも、テザリングも、好きなだけできちゃうニャ。

速度は現在558MbpsでYoutube同時10台とかで見ない限り、フレッツ光も必要ないから固定回線も廃止して、WiMAX 2+で通信をまとめればスッゴク経済的。

WiMAX キャンペーンの正しいルーター選び!正解はこれ!

正しいルーター選び!正解はこれ! WX04 W05 の比較

WX03WX03 W04W04 HDW15

WiMAX 2+の最新型機種は、「WiMAX 2+(WX04 440Mbps/50Mbps または W05 558Mbps/75Mbps) と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)」を両方同時に使えます。

WiMAX 2+は、高層ビルや、強固なコンクリート造の建物の中、地下など遮蔽物があると通信できないことがありますが、

最新型の機種では、遮蔽物に強い au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)が使用可能 なので、いままで接続できなかったエリアが一気になくなりました。

WiMAX 2+用の最新機種では、 ※注記(上り速度/下り速度)

  1.  WiMAX 2+(558Mbps/75Mbps 、440Mbps/50Mbps 、220Mbps/10Mbps 、110Mbps/10Mbps)で通信する機能を ハイスピードモード
  2.  WiMAX 2+(558Mbps/75Mbps 、440Mbps/50Mbps 、220Mbps/10Mbps 、110Mbps/10Mbps)au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用して通信する機能を ハイスピードプラスエリアモード
  3.  WiMAX(13.3/15.4Mbps)で通信する機能を ノーリミットモード ※2018年でサービス終了
と呼びます。
速度制限
ハイスピードモード(W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps)の速度制限

速度制限はかなり緩和され「ギガ放題」の速度制限は、2018年段階の ハイスピードモード(W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps)では、

「直近3日間で10Gバイトを超過した場合、ネットワーク混雑時間帯(18時頃~翌2時頃)まで、概ね1Mbps(YouTube動画の標準画質レベルが視聴可能な速度)で通信」

となっています。

分かりにくい表現なので要約すると、3日間の通信量が10Gバイトを超えた場合、翌日の「18時頃~翌2時頃」まで、1Mbpsまで速度規制をかけますよ。

翌々日からは速度規制は解除され、元に通信速度で通信できますよ


という速度規制です。



ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps) と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps) を併用」の速度制限は注意が必要です

「au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)と WiMAX 2+(558Mbps/75Mbps 、440Mbps/50Mbps 、220Mbps/10Mbps 、110Mbps/10Mbps)を併用する」ハイスピードプラスエリアモードは、au 4G LTE 800MHzの電波を使用しているので、WiMAX 2+が苦手とする遮蔽物などがあっても問題なくつながります。

また、ハイスピードプラスエリアモードは「WiMAX 2+(W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps)と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用する」ので、速度は、W05 708Mbps/75Mbps または WX04 590Mbps/50Mbpsと超高速です。

しかし、

ハイスピードプラスエリアモード は月間7Gバイトまで使用可能で、7Gバイトを上回ってしまうと、128Kbps の速度制限を月末まで受けてしまいます

重要)このとき ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps)と au 4G LTE 800Mhz(150Mbps/25Mbps)を併用」 と、

ハイスピードモード「WiMAX 2+(W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps)」の両方が月末まで128Kbpsの速度制限を受けてしまいます。鬼だよ鬼 ٩(๑òωó๑)۶

W05はハイスピードモード(WiMAX 2+(558Mbps/75Mbps))で約9時間通信可能の最速機種ですが、ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(558Mbps/75Mbps)とau 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用する」は、約4.3時間しかバッテリーが持たないワナがあります


ノーリミットモード(WiMAX 13.3/15.4Mbps)は通信量に応じておこなわれる通信規制はなく、WiMAX 2+で通信規制を受けても、ノーリミットモードに切り替えれば、13.3Mbpsで通信できる非常に便利なモードだったのですが、残念ながら2018年で停波しサービスは終了してしまいました。

以降、WiMAX 2+ 最新機種の選び方、機種ごとの特徴を説明します。WiMAX 2+ の通信方式(4×4MIMO、キャリアアグリゲーション、変調方式256QAM)と、au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)に注目して、ルーターを選びましょう!
WiMAX 2+ 最新機種は、これだけ知っていれば正しく選べます!
  1.  ルーターは、どのプロバイダ(MVNO)でも無料、または1円。クレードルは有料だが必須。
  2.  持ち運びが前提の場合、W05WX04 以外の選択はない。
  3.  W05WX04 の選択は au 4G LTE 800MHzを使用するか?しないか?で別れる。しっかり選択しないと後で泣きをみるので、ルーターはキチンと選ぼう!
W05 WX04 L01s 選択の 超 スーパー 究極 アンサー!
  1.  外出先で558Mbps/75Mbps または 440Mbps/50Mbpsでガンガン使うなら、4×4MIMO + キャリアアグリゲーション(CA)の W05 WX04
  2.  外出先で使う予定がなく、自宅でWiMAX 2+の電波が十分入るなら、W05 L01s!
  3.  遮蔽物が多い場所や、WiMAX 2+の電波が入りにくい建物で使うなら、au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)が使用可能でバッテリーのもちがいい WX04
WX04 WiMAX 2+(440Mbps/50Mbps)+ au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps) 通信最強機種
WX03 WX03 WX04 WX04
Very Good! (๑•̀ㅂ•́)و✧

WX04 は現在最強のルーターです。

ハイスピードモード 別名 WiMAX 2+ は 下り/上り 440Mbps/50Mbpsで約8.1時間 通信可能ですスゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧

通信方式は最新の「4×4MIMO + キャリアアグリゲーション(CA)」で実現しているので、安定して高速、基地局も30,000局以上 あり、通信エリアは十分に整備されています。スゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧

4×4MIMO とは、データの送信側(基地局) と 受信側(Wifiルーター) のそれぞれに 4本のアンテナ を搭載しており、WiMAX 2+エリア での通信時に複数のデータを同時に送受信することで、下り/上り 最大440Mbps/50Mbpa の超高速通信を実現しています。


ハイスピードプラスエリアモード「(WiMAX 2+(440Mbps/50Mbps) と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用)」は、590Mbps/50Mbpsで約8時間 通信可能です

遮蔽物に弱い WiMAX 2+の電波ですが、WX04はハイスピードプラスエリアモードで遮蔽物や高層階に強い au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)が使用可能なので、接続エリアの心配が一気に解消されましたスゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧


またWX04は、外出先で使用することを考え、バッテリーの持続時間は、ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(440Mbps/50Mbps)と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用」しながら、最大約13時間 通信可能です。 スゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧


速度制限 ハイスピードモード 3日で10Gバイト超過

ハイスピードモード 別名 WiMAX 2+(440Mbps/50Mbps)の速度制限は、3日で10Gバイトを超過した場合、翌日の18時頃~翌2時頃まで、約1Mbps(YouTube動画の標準画質レベルが視聴可能な速度)での通信になる、速度制限があります。

速度制限 ハイスピードプラスエリアモード 月間7ギガ超過

重要)ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(440Mbps/50Mbps)と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用」の速度制限は、月7Gを超過した場合、ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(440Mbps/50Mbps)と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用」、ハイスピードモード(WiMAX 2+ 440Mbps/50Mbps)ともに月末まで 128Kbps に速度制限を受けるので、注意してください。


WX04の超詳細を知りたい人はこっち!

WX03の超詳細を知りたい人はこっち!


罰ゲーム! ٩(๑òωó๑)۶ オコダヨ! 2018年でWiMAX(ノーリミットモード)のサービス終了なので関係なくなりました!

WiMAX 2+(ハイスピードモード)、WiMAX(ノーリミットモード)の切り替えが自動なので、WiMAX 2+エリアではWiMAXが使えない。

通常契約では7ギガ/1か月、ギガ放題では3ギガ/3日の上限を突破し速度制限になったとき、WiMAX(ノーリミットモード)を使えれば13.3Mbpsだが、自動切り替えなので、

WiMAX 2+の電波が入るところではWiMAX 2+を選択してしまい、WiMAX(ノーリミットモード)を使うことができない。

結果、3Mbps制限ありになるという悲しい仕様だ。
なんの為のノーリミットモードなのかまったくわからないにゃ。
W05 4x4MIMO 3CA(変調方式256QAM)で558Mbps/75Mbpsで通信。au 4G LTE 800MHzも使えちゃう・・・けどau 4G LTE 800MHzはバッテリーが約4.3時間しかもたない
W04W04
Very Good! (๑•̀ㅂ•́)و✧
W05のハイスピードモード 別名 WiMAX 2+ は、下り/上り 558Mbps/75Mbpsで、約9時間 通信可能です。スゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧

W05のWiMAX 2+(558Mbps/75Mbps)では最新の通信方式の4x4MIMO 3CA(変調方式256QAM)を採用しています。

ハイスピードプラスエリアモードは「WiMAX 2+(558Mbps/75Mbps)と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用」し、708Mbps/75Mbps を実現しました!スゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧

現在 WiMAXルーターのハイスピードモード(WiMAX 2+ (558Mbps/75Mbps))、ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+ (558Mbps/75Mbps)と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用し、708Mbps/75Mbps」で最速なのがW05です。スゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧

「W05は最強のルーターです。」と言いたいところですがハイスピードプラスエリアモード(708Mbps/75Mbps)を使うと、通信時間は約4.3時間しか通信できません٩(๑òωó๑)۶ オコダヨ!

W05のハイスピードプラスエリアモードの通信速度708Mbps/75Mbps「WiMAX 2+(558Mbps/75Mbps)と au 4G LTE 800Mhzを併用」は、ポケットWiFi、モバイルルーター、スマホ含め移動体通信では最速です。

しかし、皮肉な言い方をすれば、バッテリーも最速で切れる、超高速通信を可能にしたルーターです。


速度制限 ハイスピードモード 3日で10Gバイト超過

ハイスピードモード(558Mbps/75Mbps)の速度制限は、3日で10Gバイトを超過した場合、翌日の18時頃~翌2時頃まで、約1Mbps(YouTube動画の標準画質レベルが視聴可能な速度)での通信になる、速度制限があります。

速度制限 ハイスピードプラスエリアモード 月間7ギガ超過

重要)ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(558Mbps/75Mbps)と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用し、708Mbps/75Mbps」の速度制限は、月7Gを超過した場合、ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(558Mbps/75Mbps)と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用」、ハイスピードモード(WiMAX 2+ (558Mbps/75Mbps))ともに月末まで 128Kbps に速度制限を受けるので、注意してください。


[まとめ]
ハイスピードモード(WiMAX 2+( 558Mbps/75Mbps))は現在速度No1で、WiMAX 2+(558Mbps/75Mbps)しか使用しないのであればW05以外の選択肢はないです。※No2はWX04で440Mbps/50Mbps。

ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+ (558Mbps/75Mbps)と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を同時に使用」は、 708Mbps/75Mbpsを実現していますが、約4.3時間でバッテリーが切れてしまう、最速バッテリー切れなのがW05です。٩(๑òωó๑)۶ オコダヨ!

W05の超詳細を知りたい人はこっち!
W04 4×4MIMO + キャリアアグリゲーション(CA)でWiMAX 2+は440Mbpsで通信。au 4G LTE 800MHzも使えちゃうから地下でもOK!
W04W04
W04は4×4MIMO + キャリアアグリゲーション(CA)で下り440Mbps/50Mbpsを実現。4×4MIMO + キャリアアグリゲーション(CA)は基地局整備完了!、440Mbps/50Mbpsで通信できない地域ゼロだ。WiMAX 2+ と au 4G LTE 800MHz + を同時に使えて、 370Mbpsを実現!

Too Bad は 改善済み
W03ではキャリアアグリゲーションのみで、キャリアアグリゲーションは4×4MIMOより通信速度が安定しないという宿命を負っていましたが、W04では4×4MIMO + キャリアアグリゲーション(CA)になり、WX04と同等の性能がでます。

WiMAX 2+の受信方式としてはWX04とW04は同等だよ! 罰ゲーム! ٩(๑òωó๑)۶ オコダヨ! 2018年でWiMAX(ノーリミットモード)のサービス終了なので関係なくなりました!

WiMAX(ノーリミットモード)がない

通常契約7ギガ/1か月、ギガ放題3ギガ/3日の上限を突破し速度制限になったとき、WiMAX(ノーリミットモード)がないので、3Mbpsにされるという罰ゲーム!


W04の超詳細を知りたい人はこっち!
HDW15 HDW15は万能! けど最高速度が110Mbpsでショボンヌの罰・・・
HDW15

Very Good! (๑•̀ㅂ•́)و✧
HDW15は、WiMAX 2+(ハイスピードモードは110Mbps/10Mbpsまでしか出ない)、WiMAX(ノーリミットモード)、au 4G LTE 800MHz( ハイスピードプラスエリアモード)のすべてに対応していて、手動(HDW15のボタン)で切り替えられるので、HDW15に死角なし!

Too Bad ٩(๑òωó๑)۶ オコダヨ!
WiMAX 2+は110Mbps/10Mbpsが最高速度・・・ショボンヌ

WiMAX キャンペーン メガにゃん HDW15、WX03、W04のモード切替の詳しい説明!
WX04、W05 のまとめ
Very Good! (๑•̀ㅂ•́)و✧

  • ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps) と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用」を使用する人。

    WX04をオススメします。

  • ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps)と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用」を使用しない人。

    W05をオススメします。

WX04は、ハイスピードプラスエリアモード(590Mbps/50Mbps)の連続通信時間が約8時間なのに対し、W05のハイスピードプラスエリアモード(708Mbps/75Mbps)は約4.3時間です。

W05はハイスピードプラスエリアモード(708Mbps/75Mbps)の連続通信時間が短すぎるので、実用に耐えられるか微妙です。

ハイスピードプラスエリアモード(708Mbps/75Mbps)を短時間しか使用しないのであれば、W05でも大丈夫ですが、1日に4時間以上使用するのであれば、WX04(590Mbps/50Mbps)でないとバッテリー切れを起こしてしまいます。

ハイスピードプラスエリアモードをまったく使用しないのであれば、ハイスピードモード(WiMAX 2+)が558Mbps/75MbpsW05がベストです。



WX04はバランスのとれた最強のルーターです

WX04のハイスピードモード(WiMAX 2+)は440Mbps/50Mbpsで連続約8.1時間 通信可能です。スゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧

ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(440Mbps/50Mbps) と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用」は558Mbps/50Mbpsで連続約8時間 通信可能のバランスのとれた高性能ルーターです。スゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧

通信方式は、最新の4×4MIMO (4つのアンテナで通信)+ キャリアアグリゲーション(CA)を採用しています。

安定した高速通信を可能にし、基地局も30000局以上整備済みで通信エリアの心配はありません。

遮蔽物に弱いWiMAX 2+の電波ですが、WX04は遮蔽物や高層階に強い au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)が使用可能なので、接続エリアの心配が一気に解消されましたスゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧



WX04は外出先で使用することを考え、バッテリーの持続時間は、「WiMAX 2+(440Mbps/50Mbps)と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)」を併用しながら、 最大約13時間 通信可能です。 スゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧



W05はハイスピードモードだけ使用する人にはベストなWiMAXルーターです

W05のハイスピードモード(WiMAX 2+)は558Mbps/75Mbpsで連続約9時間 通信可能です。スゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧

ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(558Mbps/75Mbps)と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用」は708Mbps/75Mbpsで連続約4.3時間 通信可能です。

ハイスピードモード、ハイスピードプラスエリアモードともにWiMAX 2+の機種で最高速度です。

ハイスピードモード(WiMAX 2+ (558Mbps/75Mbps))は連続約9時間 通信可能で十分実用に耐えうる性能です。スゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧

ハイスピードプラスエリアモード 708Mbps/75Mbpsは連続約4.3時間 通信可能でかなり短時間でバッテリー切れを起こしてしまいます。٩(๑òωó๑)۶ オコダヨ!

通信方式は、最新のWiMAX 2+を4x4MIMO(4つのアンテナで通信)3CA(変調方式256QAM)を採用しています。

安定した高速通信を可能にし基地局も30000局以上整備済みで通信エリアの心配はありません。スゲェ~ (๑•̀ㅂ•́)و✧


速度制限 ハイスピードモード 3日で10Gバイト超過

ハイスピードモード(WX04 440Mbps/50Mbps、W05 558Mbps/75Mbps)の速度制限は、3日で10Gバイトを超過した場合、翌日の18時頃~翌2時頃まで、約1Mbps(YouTube動画の標準画質レベルが視聴可能な速度)での通信になる、速度制限があります。

速度制限 ハイスピードプラスエリアモード 月間7ギガ超過

重要)ハイスピードプラスエリアモード(WX04 590Mbps/50Mbps、W05 708Mbps/75Mbps)の速度制限は、月7Gを超過した場合、ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Bps/50Mbps) と au 4G LTE 800MHz(150Mbp/25Mbps)」、ハイスピードモード(W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps)ともに月末まで 128Kbps に速度制限を受けるので、注意してください。


デメリット! ٩(๑òωó๑)۶ オコダヨ! 2018年でWiMAX(ノーリミットモード)のサービス終了なので関係なくなりました!

WX03は、WiMAX 2+の電波が入らないところでは、自動的にノーリミットモードに切り替わる。

W04はノーリミットモード未対応。

ギガ放題でも3日で10ギガをオーバーすると1Mbps前後の制限がかかるので、ノーリミットモードに手動で変えることができれば WiMAX(13.3Mbps)で通信ができるが、

WX03は自動で変更するので、10ギガオーバーの制限中でもWiMAX 2+の電波が入るところではWiMAX 2+を選択してしまい、結果、1Mbps制限ありになるという悲しい仕様だ。なんの為のノーリミットモードなのかまったくわからないにゃ。



WiMAX 2+ ルーター スペック比較(WX04 W05
WX04
W05
WiMAX 2+
下り
558Mbps ×
下り/上り
558Mbps/75Mbps
4×4MIMO + キャリアアグリゲーション(3CA 変調方式256QAM)
440Mbps
下り/上り
440Mbps50Mbps
4×4MIMO + キャリアアグリゲーション(CA)
×
220Mbps ×
110Mbps -
WiMAX 13.3Mbps × ×
au 4G LTE 800MHz 150Mbps
重さ 128g 131g
大きさ 幅 111mm
高さ 62mm
奥行 13.3mm
幅 130mm
高さ 55mm
奥行 12.6mm
バッテリー 440Mbps 約8.1時間 約9時間
220Mbps 約11.5時間 ×
110Mbps 約13.8時間 ×
13.3Mbps × ×
au 4G LTE 800MHz 約8時間
590Mbps/50Mbps
(WiMAX 2+ + au 4G LTE 800MHZ)
約4.3時間
708Mbps/75Mbps
(WiMAX 2+ + au 4G LTE 800MHZ)


WiMAX 2+ ルーターごとのモード対応(WX04 W05 HDW15) ()内は、自動切替、手動切替
ルーター WiMAX 2+
440Mbps/50Mbps
WiMAX 2+
558Mbps/75Mbps
au 4G LTE 800MHz
150/50Mbps
メリット/罰ゲーム
WX04
自動
×
未対応

手動
4×4MIMO + キャリアアグリゲーション(CA)採用はWiMAX 2+最速安定の技術。

WiMAX 2+ と au 4G LTE 800MHzを同時に使えて、 590Mbps/50Mbpsの高速通信も可能。
W05 ×
未対応

自動

手動
4x4MIMO 3CA(変調方式256QAM)はWiMAX 2+最速安定の技術。

WiMAX 2+ と au 4G LTE 800MHzを同時に使えて、 708Mbps/75Mbpsの高速通信も可能。
HDW15
手動

※上限110Mbps
×
未対応

手動
110Mbpsまでしか出ない!
٩(๑òωó๑)۶ オコダヨ!


WiMAX 2+ ルーターごとのモード対応(WX03 W04 HDW15) ()内は、自動切替、手動切替
ルーター WiMAX 2+
440Mbps/50Mbps
au 4G LTE 800MHz
150/75Mbps
WiMAX
13.3/15.4 Mbps
メリット/罰ゲーム
WX03
自動

自動
×
未対応
4×4MIMO + キャリアアグリゲーション(CA)採用。
W04
自動

手動
×
未対応
4×4MIMO + キャリアアグリゲーション(CA)採用。

WiMAX 2+ と au 4G LTE 800MHz同時に使えて、 370Mbpsの高速通信も可能。
HDW15
手動

※上限110Mbps

手動

手動
110Mbpsまでしか出ない!
٩(๑òωó๑)۶ オコダヨ!
WiMAX 2+ ルーター スペック比較(WX03 W04 HDW15)
WX03
W04
HDW15
WiMAX 2+ 440Mbps
4×4MIMO + キャリアアグリゲーション(CA)

4×4MIMO + キャリアアグリゲーション(CA)
×
110Mbps - -
WiMAX 13.3Mbps
ハイパワー対応
自動切替の罰ゲームあり
×
au 4G LTE 800MHz 150Mbps ×
重さ110g140g140g
大きさ 幅 99mm
高さ 62mm
奥行 13.2mm
幅 130mm
高さ 52mm
奥行 14.2mm
幅 64mm
高さ 104mm
奥行 14.9mm
バッテリー 440Mbps 約7.3時間 約6.5時間 ×
110Mbps 約12.3時間 約9時間 約10.8時間
13.3Mbps 約10時間 × 約9.6時間
au 4G LTE 800MHz × 約5.8時間
370Mbps(WiMAX 2+ + 4G LTE)
約10時間
WiMAX 速度制限
WiMAX 2+ ギガ放題の速度制限
利用回線 速度制限 発生条件 速度制限 内容 速度制限 解除方法
ハイスピードモード
(WiMAX 2+
(W05 558Mbps/75Mbps
WX04 440Mbps/50Mbps))
通信量が間近3日間で10GBを超過した場合 ネットワーク混雑時間帯(18時頃~翌2時頃)概ね1Mbps(YouTube動画の標準画質レベルが視聴可能な速度)で通信)

※ノーリミットモード対応ルーターなら制限中はWiMAX(13.3/15.4 Mbps)で通信可能
速度制限を受けた翌日に自動解除
ハイスピードプラスエリアモード
(WiMAX 2+(W05 558Mbps/75Mbps または W04 440Mbps/50Mbps) と au 4G LTE 800MHzを併用)

W05 708Mbps/75Mbps
WX04 590Mbps/50Mbps)
通信量が月初からハイスピードプラスエリアモード(WiMAX 2+ と au 4G LTE 800MHzを併用)で7Gバイトを超過した場合 翌月の初日まで、ハイスピードプラスエリアモード(WiMAX 2+ と au 4G LTE 800MHzを併用)および、ハイスピードモード(WiMAX 2+)は 128Kbps に速度制限

※ノーリミットモード対応ルーターなら制限中はWiMAX(13.3/15.4 Mbps)で通信可能
速度制限を受けた翌月初日に自動解除
WiMAX
13.3/15.4 Mbps
速度制限なし。WiMAXは2018年でサービス終了


WiMAX 2+ フラット7ギガの速度制限
利用回線 速度制限 発生条件 速度制限 内容 速度制限 解除方法
ハイスピードモード、ハイスピードプラスエリアモード 月初からの通信量が7ギガを超過 128Kbps に速度制限 速度制限を受けた翌月初日に自動解除
4×4MIMO(フォーバイフォーマイモ)と CA(キャリアアグリゲーション)
WiMAX 2+の通信方式は、「4×4MIMOとCA」を使用しています。

と書かれているのをよく見ますが、4×4MIMOとCAって何って思いますよね。

4×4MIMO(フォーバイフォーマイモ)

  1. 4×4MIMO(フォーバイフォーマイモ)とは、4×4は、基地局に4つのアンテナとWiMAXルーターに4つのアンテナを使用し通信すること仕組みです。
  2. MIMOはMultiple Input and Multiple Outputの略で複数の電波の受信、複数の電波の送信をする仕組みです。
  3. 4×4MIMOとは、基地局とWiMAXルータがそれぞれ4つのアンテナで通信する仕組みです。
WiMAX 2+では、4×4MIMOで、110Mbps/10Mbpsの通信を220Mbps/10Mbpsまで高速化しました。

4×4MIMO(フォーバイフォーマイモ)


CA(キャリアアグリゲーション)

  1. CA(キャリアアグリゲーション)とは、Carrier wave(キャリア ウェーブ 電波)Aggregation(アグリゲーション 集合)の略で、異なる2つ以上の電波を集合させ束ねて、速度を上げる仕組みです。
WiMAX 2+では、4×4MIMOで、110Mbps/10Mbpsの通信を220Mbps/10Mbpsまで高速化した電波を、更にCAでまとめることで、440Mbps/50Mbpsまで高速化しました。

更に、最新のCAでは、変調方式256QAM(256 Quadrature Amplitude Modulation)という電波の密度を上げる技術を使い、558Mbbps/75Mbpsまで高速化しました。
CA(キャリアアグリゲーション)

WiMAXキャンペーンのキャッシュバックは難易度高すぎのムリゲーだった!

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11カ月後の15日 にSo-netよりキャッシュバックお受取手続き (ソネット de 受取サービス) のご案内メールをお送りします

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GMO ٩(๑òωó๑)۶ オコダヨ!
11カ月目に契約時に作成したGMOのメールアドレスにキャッシュバック受け取り方法が書かれたメールが届きます。

注意)11カ月の何日に届くかはわかりません。

そのメールにキャッシュバック振込先の銀行口座を登録する方法が書かれていて、手続きをメール受信日から45日以内に行わないとキャッシュバックは無効になります!

GMOとくとくBB キャッシュバックの受け取り方(公式サイトより抜粋)

キャッシュバック特典は、端末発送月を含む11ヶ月目に基本メールアドレス宛に「キャッシュバック特典の振込に関するご指定口座確認のご案内メール」を送信し、ご返信があった翌月末日(営業日)にご指定の口座に振り込みます。

基本メールアドレスはGMOとくとくBBへのご入会時にお作りいただくメールアドレスとなります。

ご指定口座確認のご案内メールの送信日より翌月の末日までにお受取口座のご連絡をいただけなかった場合、またはお受取口座情報に不備がある場合はキャッシュバックを受け取れません。
 GMO 公式サイトへGo! 


BIGLOBE ٩(๑òωó๑)۶ オコダヨ!

注意)メールがくる月日がぜんぜんわからない!

手続きはGMOと似ていますが、最悪なのはメールはいつ届くか不明なところです。・・・(〃´・ω・`)ゞ

期日までにアンケートにご回答いただけない場合、振替払出証書の有効期限(6カ月)までに換金されない場合は、キャッシュバックが受け取れなくなります。

BIGLOBEのキャッシュバックの受け取り方法(公式サイトより抜粋)

1)WiMAXを申込みしたら、BIGLOBE会員専用ページ(マイページ)よりアンケートに答える。

2)サービス開始翌月を1カ月目として、12カ月目までの継続利用を確認後、振替払出証書が郵送される。(※ 郵送に1カ月以上かかる場合がある。)

3)振替払出証書は郵便局またはゆうちょ銀行にて換金する。
BIGLOBE 公式サイトへGo!


UQ WiMAX
1)ご契約月の翌々月にお申込み時にご登録いただいたEメールアドレスにご連絡いたします。

2)ご連絡のEメールに記載されたURLのページからご指定の口座情報を入力ください。

3)口座情報ご入力後、原則翌営業日までにご指定の口座にキャッシュバック金額をお振込みいたします。
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唯一の例外はソネットです。ソネットの場合、
So-netのキャッシュバックの受け取り方法(公式サイトより抜粋)

お申し込みから11カ月後の15日にSo-netよりキャッシュバックお受取手続き (ソネット de 受取サービス) のご案内メールをお送りします。

メール内容に沿って手続きを行ってください。
とても解りやすいですね。ソネット ナイス キャッシュバック! Very Good!(๑•̀ㅂ•́)و✧
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キャッシュバックのまとめ
つまり忘れちゃったらキャッシュバックを受け取ることができない、スリル満点、絶叫マシンのような ギャオォオオ!!! 状態になってるわけだにゃ。ソネットだけは、メールが来る日が決まっているから、忘れることはないと思うにゃ

他のプロバイダは、キャッシュバック受け取り難易度をあげまくって、受け取り忘れのユーザーを大量に出すことで、こんな高額なキャッシュバックが成立するわけだ。

実際には受け取りできなかったユーザーのお嘆き、ちょっと検索すればメチャメチャでてくるにゃ。

にゃんとしても、この卑怯なキャッシュバックの策略にはまらない方法がないか?というと、絶対忘れないように時期が近くなったらメールで知らせるようにスケジューラーに登録しておくくらいしかないにゃ・・・。

そんな卑怯なWiMAX キャンペーンとはオサラバして、安心してキャッシュバックを受け取れる、基本料金が安くて、トータルでもお得なソネットを選ぶのを心底お勧めするにゃ

キャッシュバックのメール、こないなぁなんて考えながら悶々とすごすのはごめんだニャ。


WiMAX 2+をお試しする(試用する) by WiMAX キャンペーン

WiMAX 2+って、ほんとにそんなにゴイスーなら、使ってみたいけど眉唾じゃね?と思う人も多いはず。

そんなときは、試してガッテン! バリバリ スマホ と WiMAX を比較しよう!(๑•̀ㅂ•́)و✧

WiMAXがゴイスーかどうか、なんと、お試し、比較することができるんだにゃ。UQ コミュニケーションズ さすが!

お試し可能期間は、15日間で貸出ルーターは、W05、WX04、Speed Wi-Fi HOME L01s、WX02、W04、WX03、W03、HWD15、HWD14、NAD11、URoad-Home2+の全機種の中から1つ選べるから、どれを比較するか迷っちゃうよね

メガにゃんなら、W05か、WX04を比較したいな。キャリアアグリゲーションで220Mbps×2倍速のW05 558Mps/75Mbps または W04 440Mbps/50Mbpsを試したいなら WX04 W05、WiMAX 2+からWiMAXにノーリミットモードで切り替えたとき、どのくらいの速度が出るか比較したいなら HWD15。

申し込みにはクレジットカードが必須なので、クレカない人は泣いてくださいにゃ。クレカが必要な理由は、返却しない人がいるからみたい。返却しない人は、違約金で20000円、クレードル有の機種なら22750円、クレカで請求が来るから、善良に市民は返却しようね。

返却方法は簡単で、貸出機器に同封されている「着払いゆうパック伝票」で送り返すだけ。郵便局かコンビニで受け付けてくれるし、電話で集荷もしてくれるよ。

WiMAX 比較サービスみたいな、便利なお試しサービスをしているのも、WiMAXのいいところだにゃ!

WiMAX 2+をお試しする UQ コミュニケーションズ
お試し申し込みURL http://www.uqwimax.jp/signup/trywimax/

WiMAX キャンペーンの疑問にお答えしま~す。

WiMAX 2+ってどこと契約しても速度は同じなの? 答え 同じです

質問 WiMAXを提供してる会社(プロバイダ)っていろいろあるけど、どこと契約しても速度や、接続エリアは同じなのか?って比較したりして知りたい!

回答 同じです

WiMAX 2+はUQ WiMAXを提供しているUQコミュニケーションズという会社が、すべての回線、機器、基地局を管理・運営しています

So-netやGMO、BIGLOBEといったプロバイダが提供するWiMAX 2+は、契約者から見た契約先がSo-netやGMO、BIGLOBEというだけで、実際はUQコミュニケーションズが、UQ WiMAXと同じ回線、機器、基地局を使用して、UQコミュニケーションズがUQ WiMAXと同じように管理・運営をしています。

このため、どのプロバイダと契約しても、速度、接続エリアなど、性能はUQ WiMAXと完全に同じです


So-netやGMO、BIGLOBEといったプロバイダ(接続事業者)はUQ WiMAXのサービスを再販売しているだけなのです。

だから、UQコミュニケーションズのUQ WiMAXでも、So-netでも、GMOでも、BIGLOBEでも、どのプロバイダ(MVNO)とWiMAXを比較しても、同じ速度、接続エリア、性能になります。もちろんWiMAX 2+も同じです!

安心した?

異なる部分は、WiMAX キャンペーン、「月額料金、特にギガ放題の実質月額料金」、「キャンペーン(キャッシュバック)」は各社スッゴク条件が違うし、解約のときも各社、少しずつ条件が違います。

WiMAXは、「月額料金、特にギガ放題の実質月額料金」、「キャンペーン(キャッシュバック)」、「解約条件」を比較するだけで良いのです。

なお、現在総合的に条件がよいのはソネットで、WiMAXでは一番人気の契約先です。


異なる部分は、UQ WiMAXに限り、Wi2、Wi2_club、Wi2premium、Wi2premium_club を無料で使えるところです。

特に、Wi2premium、Wi2premium_club は、6.9Gbps 以上という超高速かつ、超安定したWiFiスポットで、通常はWi2の会員でも「1時間100円の課金がかかる」ネットワークです。

UQ WiMAX のキャンペーンは、商品券がよくて1万円程度ですので、地味なキャンペーンで月額料金の割引もないのですが、この Wi2premium_club が無料で使い放題というオプションサービスだけでも、十分安いです。


もう1つ異なる部分は、UQ WiMAX、So-net に限り、契約月が22カ月目以降なら、いつでも0円で最新機種に変更できる、「ゼロ円で最新機種をGET」サービスがあります。

WiMAX 2+ は2年後は結構速くなっている可能性があります。

22カ月目以降なら、いつでも最新機種に変更できるので、常に最新の性能を使えるのはいいですね。

2年あれば、速度が2倍になっている可能性も強いので、最新機種が自分が持っている機種より、2倍の速度がでると絶対乗り換えたいですよね。

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WiMAXは、遮蔽物・障害物(鉄筋コンクリート造の建物の中、コンクリートの壁など)に弱いってほんと? 答え 弱いです

質問 WiMAXは、遮蔽物・障害物(鉄筋コンクリート造の建物の中、コンクリートの壁など)に弱いってほんと?

回答 弱いです

  • WiMAX 2+ 2.4GHz、5GHz
  • LTE   700MHz~900MHz
2009年にサービスが始まったWiMAXは、通信量は無制限、速度 40Mbpsと、発表当時は画期的な「速さ」と「通信量制限なし」という超満足な仕様だったのですが、唯一のデメリット、「遮蔽物に弱い」という弱点があります。


なぜ「遮蔽物に弱い」か?それは WiMAXの使用している電波の習性に起因 しています。

結構ややこしい話なので、分からなければ飛ばし読みながら読んでください。


WiMAXの電波の周波数は「2.4GHz帯、5GHz」帯を使用しております。

LTE(主にスマホ)はキャリアによって異なりますが「700MHz帯~900MHz帯」を使用しているキャリアがあります。

電波は周波数で繋がりやすさが決まります。
  • 周波数が高いほど、まっすぐに進む = まっすぐ進むことを波長が短いという = 遮蔽物に弱い
  • 周波数が低いほど、大きな波を描いて進む = 大きな波を描いて進むことを波長が長いという = 遮蔽物に強い

  • 周波数が高いほど、「まっすぐ進む = 波長が短い」、まっすぐ電波が飛んでいきます
  • 周波数が低いほど、「蛇行して進む = 波長が長い」、大きな波を描いて電波が飛んでいきます

  • まっすぐ電波が飛ぶと、ビルや壁にぶつかって跳ね返ってしまうので、ビルや壁の裏などに電波が回り込まず、ツナガリにくい電波です。
  • 大きな波を描いて電波が飛ぶと、ビルや壁の裏などに電波が回り込みやすい、よくツナガル電波です。

  • 周波数が高いほど波長は短い = 遮蔽物に弱いWiMAX
  • 周波数が低いほど波長は長い = 遮蔽物に強いLTE

電波は波長が短いほど遮蔽物に弱く、波長が長いほど遮蔽物に強い のです。

WiMAXはLTEと比較して、単純計算で「800MHz の約3倍の2.4GHz」ですのでWiMAXの周波数はLTEの約3倍で、WiMAXが遮蔽物の中でも通信できる確率はLTEと比較して 1/3 です。

ただ、遮蔽物といっても、かならずどこかから電波が入る隙はあるので、全然つながらないといったことではありません。

強固な鉄筋コンクリートの建物で、窓がなく、入り口は1か所で閉まっているといったケースでは接続が難しいケースになります。


電波は周波数

・ 周波数が高いほど波長は短い = 遮蔽物に弱い = 2.4GHz、5GHz  WiMAX 2+
・ 周波数が低いほど波長は長い = 遮蔽物に強い = 700MHz~900MHz LTE

波長は長いほど遮蔽物を回避できるため、700MHz~900MHz という低い周波数で波長が長いLTEは遮蔽物の中でもツナガリやすいのです。

700MHz~900MHz帯は、特にツナガリやすいので、プラチナバンドと呼ばれています。

WiMAX 2+は、2.4GHz、5GHz の高い周波数のため、700MHz~900MHz(LTE)の約3倍以上も周波数が高く、波長が短いので、電波の性質上、遮蔽物・障害物が苦手です。


WiMAX 2+ と LTE を比較すると、屈強な構造物の中では LTE がつながりが良く、普通の構造物、鉄筋コンクリートでも窓がある部屋なら、WiMAX 2+ のが圧倒的に速いです。

最新のWiMAX端末(WiMAXルーター)なら、ハイスピードプラスエリアモード 「WiMAX 2+(WX04 440Mbps または W05 558Mbps)と au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用」で通信できます

当然、au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)は 800MHz帯域も使うので、 鉄筋コンクリートの屈強な建物でも問題ありません。


鉄筋コンクリートの屈強な建物で使うなら、au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)が使えるWX04、W05がオススメです。

WiMAX 2+ 端末がハイスピードプラスエリアモードに対応していれば au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)が使える端末です。

WiMAX 2+ では、「WiMAX 2+(W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps)とau 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps)を併用する」ことをハイスピードプラスエリアモードと呼びます。

また、ハイスピードプラスエリアモードはWiMAX 2+の契約を3年契約にすれば、毎月無料で使用できます。2年契約では、ハイスピードプラスエリアモードを使った月は1,005円かかります。


au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps) が使えれば、地下鉄、ビルの高層階、マンションの高層階、マンションで窓のない部屋などで使用する場合は、とても快適に通信できます。

au 4G LTE 800MHz(150Mbps/25Mbps) が使えないと、ビルの高層階、マンションの高層階などではイライラすることが多いです。

WiMAXの唯一の大きな弱点を補うという意味で、ハイスピードプラスエリアモード(au 4G LTE 800MHz)は必須のオプションで、無料で使える3年契約が絶対に有利です。


ハイスピードプラスエリアモード「WiMAX 2+(W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps)と au 4G LTE 800Mhz(150Mbps/25Mbps)を併用」で注意が必要なのは、ギガ放題でも通信上限7Gバイトで 128Kbpsの速度制限を受けてしまうことです。

ハイスピードプラスエリアモードでの速度制限を受けると、月末まで解除されないだけでなく、ハイスピードモード(WiMAX 2+ W05 558Mbps/75Mbps または WX04 440Mbps/50Mbps)も月末まで、 128Kbpsの速度制限を受けてしまいます

ハイスピードプラスエリアモードで6.9Gバイト使用し、ハイスピードモードに戻し、月末までハイスピードプラスエリアモードは使用しなければ、ハイスピードモードに速度制限はかかりません。

ハイスピードプラスエリアモードは、7Gバイトを超過しないように使用して、7Gバイトに近づいてきたら、ハイスピードモードに戻して月末まで使用するのがいいでしょう。

WiMAX 2+のギガ放題で、3日間10ギガオーバーは通信量制限(速度制限)は妥当なの?
答え 妥当です by WiMAX キャンペーン 比較

WiMAXは最大40Mbps、実質10Mbps出ていれば良いほうですが、実質10Mbpsではフレッツ光などの固定回線の代わりにはなりません。

しかし、WiMAX 2+は論理的に最大440Mbps/50Mbpsで、実質では100~200Mbpsでる地域もあります。

これだけ速いと、YouTubeをハイクオリティで5台のPCで同時に見たり、10台のPCで重たいWEBを同時にみても、全然問題ありません。

10台程度のPCで同時に使うレベルなら、固定回線と比較しても遜色なく使えるので、WiMAX 2+があれば、固定回線は不要な状態になります。

固定回線を使っている個人と法人ですが、法人の内訳は、大企業0.3%、中小企業99.7%(うち零細企業 87%)で、日本の企業はほぼ零細企業です。零細企業は、フレッツ光は実はオーバースペックなケースがほとんどで必要なかったりします。

WiMAX 2+の方が安く持ち運びもできるので、固定回線よりWiMAX 2+の方が便利だし、性能も十分なのです。

そんな零細企業や、ハイクオリティな動画を一日中流しっぱなしなヘビーユーザーが多くなると、回線は、ごく一部のユーザーの通信量が影響して全体が遅くなります。場合によっては回線がパンクしてメールも取れない状況にもなります。

普通の使い方から逸脱したユーザーを締め出すために、3日10ギガの規制は絶対に必要なんですね。

これは、普通に使っている大多数のユーザーの快適な通信を守るために、公共の電波を国から割り当てられた通信事業者としてはやらなくてはいけないことです。

結果として大多数の普通のユーザーは、WiMAX 2+ってほんとに速くて快適だね!ってニッコリできます。

WiMAX 2+の速度制限問題。契約書ちゃんと読みましょう! by WiMAX キャンペーン

無茶苦茶、逆切れしてる人たち(乱暴に言えばアホ)が炎上してます。

URL UQWiMAXに対して3日で1000人以上が詐欺だと訴える現状、消費者の意思はどうすれば伝わるのか。株主である京セラ等。国の機関である経済産業省等。その他全てに連絡して得られたもの

UQ コミュニケーションズは、WiMAXの制限は設ける可能性をもともと示唆しているんだよね。

第38条の2 当社は、前条の規定による場合のほか、次の通信利用の制限を行うことがあります。

(4)WiMAX2+通信及びLTE通信について、当社又は提携事業者の電気通信設備にお いて取り扱う通信の総量に比し過大と認められる等、当社又は提携事業者の電気通信設備 の容量を逼迫させた、若しくは逼迫させるおそれを生じさせた、又は他の契約者回線に対 する当社又は提携事業者の電気通信サービスの提供に支障を及ぼした、若しくは及ぼすお それを生じさせたと当社が認めた場合に、そのWiMAX2+回線及びLTE回線に係る 通信の帯域を制限すること。

(5)WiMAX2+通信及びLTE通信について、1料金月における総情報量(通信の相手 方に到達しなかったものを含み、WiMAX2+通信とLTE通信の双方の情報量を合算 したものとします。)が7,516,192,768バイト(7ギガバイト)を超えたこ とを当社が確認した場合、その確認した日を含む料金月の末日までの間、そのWiMAX 2+回線及びLTE回線に係る通信の伝送速度を最高128Kbit/sに制限すること (以下「WiMAX2+総量規制」といいます。)。

URL UQ通信サービス契約約款 第41版 2014年8月

WiMAX vs LTE モバイル通信は今後どこまで速くなる?

2018年1月時点で、モバイル通信最速は、WiMAXの558Mbps/75Mbps 、更にオプションの au LTEを使えば、708Mbpsになり、1Gbpsが現実味を帯びてきた。

ドコモ、au、SoftBankの大手3社は、LTEで ドコモ 225Mbps、au 150Mbps、SoftBank 187.5Mbps、WiMAXの558Mbpsとかなり差が開いた。

モバイル通信が固定回線に取って代わる可能性は、安定して100Mbps以上の通信速度が維持できれば十分なスペックだ。

固定回線が形骸化して残存しないかぎり、モバイル通信が固定回線の代わりになる日は、さほど遠くない未来に実現されそうだが、はたしてそこまでインターネットを高速で使うニーズはあるのか?単純にユーザー不在のスペック競争になっているようにも見える。

総務省のスマホゼロ円はダメというお達しが出てから、大手3社は、かなり大胆な利用料金体系を出しているが、スマホゼロ円でなくなった結果、iPhone5S、iPhone6のような、古いスマホを使用し続けているケースも多い。

全体的にハードであるスマホのスペックが上がらず、通信速度や通信量に応じた料金体系だけが独り歩きしているようにも見える。

大手3社が、大々的にキャンペーンを行わないと、WiMAXも思い切ったキャンペーンに踏み切らないので、総務省の「公正な競争と価格体系を目指す」と言うお題目は見事に空振りし、スマホハードの市場の鈍化を招いている。



WiMAX キャンペーン 新料金プラン

WiMAX 比較 驚異のドコモ、au、ソフトバンク 新料金プラン 高杉なんですが・・・
2016年春から大手3社のプランの新料金プランは、超絶高い。改悪だね完全に。これじゃ、ほんとにスマホは持てね~って人が沢山いるわけで、WiMAX 比較してみるとわかるけどWiMAXやっぱり最高です。

台風の目は、SoftBankのギガモンスターとauのスーパーデジラだね。と思ったら、ドコモもウルトラデータLパックで追随。でSoftBankも、auも、ドコモも、テザリングオプションが1000円もする。高い。

ドコモ、au、ソフトバンク 新料金プラン と WiMAX 比較 高すぎなんですが・・・
キャリアデータ通信量合計料金データ通信料金基本プランSPモードなど最大速度速度制限
ドコモ2ギガ6500円3500円2700円300円225Mbps128Kbps
au3500円150Mbps
SoftBank3500円187.5Mbps
ドコモ5ギガ8000円5000円225Mbps
au5000円150Mbps
SoftBank5000円187.5Mbps
ドコモ8ギガ9700円6700円225Mbps
au6700円150Mbps
au10ギガ11000円8000円150Mbps
SoftBank12500円9500円225Mbps
SoftBank15ギガ15500円12500円187.5Mbps
ドコモ
ウルトラデータLパック
20ギガ10000円6000円
(テザリングオプション1000円)
225Mbps
ドコモ
ウルトラデータLLパック
30ギガ12000円8000円
(テザリングオプション1000円)
225Mbps
au
スーパーデジラ
20ギガ10000円6000円
(テザリングオプション1000円)
150Mbps
au
スーパーデジラ
30ギガ12000円8000円
(テザリングオプション1000円)
150Mbps
SoftBank
ギガモンスター
20ギガ10000円6000円
(テザリングオプション1000円)
187.5Mbps
SoftBank
ギガモンスター
30ギガ12000円8000円
(テザリングオプション1000円)
187.5Mbps

過去最高の WiMAX キャンペーン 比較

・ 第1位 GMO WiMAX キャンペーン 月額399円

WiMAX、WiMAX 2+の過去最高、最安のキャンペーン
URL http://gmobb.jp/lp/wimax_399/ いまでもページだけは残ってるにゃ!

過去最高の割引は、2014年の伝説的 WiMAX キャンペーン、GMOのWiMAX 月額399円だにゃ。

利用期間は1年限定、端末も無料で、実質、1年間4,788円しかかからない、比較?にすらまったくならない驚異のWiMAXキャンペーンだった。

他社から見ればナンテコッタ・・・という凶悪この上ない割引だが、こんな暴挙に出たのは理由がちゃんとある。

このキャンペーンは少し特殊で、2014年はWiMAX 2+がスタートするので、急いでWiMAX端末を処分しないとダメだったGMOが、端末の在庫処分を目的にWiMAXを399円で利用できる暴挙に出たわけだニャ。

もう2度と399円なんてトンデモ価格でサービスに申し込めることはないにゃ。残念・・・。

・ 第2位 GMO キャンペーン キャッシュバック 40,900円

2018年4月のGMOのキャッシュバックが40,900円になりました。これも、WiMAX キャンペーン としてはゴイスーで、さすがに長続きはしないでしょう。

キャッシュバック 40,900円は、なりふりかまわず利益考えないで、GMOがシェアを取りに来てるからです。

WiMAX キャンペーン のキャッシュバックが30,000円以上になったら、過去の統計を比較してみると即買いでいいのですが、注意点は、WiMAX 2+の最新端末によっては、キャッシュバックを減らしてくるWiMAX キャンペーンも多いのです。 ※GMO多くない?。

結果的に、WiMAX 2+の最新端末も無料のWiMAX キャンペーンが、ソネットが一番安いことが多いです。

WiMAX、WiMAX 2+を運営する会社とその成り立ち by WiMAX キャンペーン

UQ コミュニケーションズの社歴
2003年   KDDI WiMAXの実験開始
2005年6月 KDDIによるWiMAX実証実験に成功。
2007年   WiMAXの事業化を目的にワイヤレスブロードバンド企画株式会社(KDDI 100%出資)として設立される。
2007年9月 Intel Capital、JR東日本、京セラ、大和証券、東京三菱銀行などが資本参加。
2008年3月 社名変更 UQ コミュニケーションズ株式会社
2009年2月 UQ WiMAX 試験サービス開始
2009年7月 UQ WiMAX 正式サービス開始
2012年   全国人口のカバー率90%を達成
2013年   WiMAX 2+(下り最大110Mbps)のサービスを開始
2015年   WiMAX 2+を220Mbpsに高速化。
      220Mbpsの実現方式として、4×4 MIMOによる全国一斉サービスを開始
      220Mbpsのもう1つの実現方式である、キャリアアグリゲーションは順次拡大
      WiMAXを13.3Mbpsに低速化
2016年   440Mbpsのサービスを開始予定
2018年   WiMAXサービスを終了

UQ コミュニケーションズの社歴 URL https://ja.wikipedia.org/wiki/UQ

WiMAX 利用者数増減 URL http://www.uqwimax.jp/annai/kokai/keiyakusya/

出資企業にはそれぞれの思惑があるのだが、JR東日本は、広告が紙から、デジタルサイネージに移行するため、安価で安定した無線通信を必要としていた。
自社で、すべてをまかなうには、1つの事業会社を作るレベルの人員を割いてしまうので、WiMAXがもっともJR東日本のニーズを満たしていたので出資を決めた。
工程表を見ると、2016年には440Mbpsになるので、速度では150MbpsのLTEは WiMAX と 比較にならなくなる。
2018年にはWiMAX(旧)のサービスが終了。WiMAX 2+に統一されるね。

プラチナバンドの割り当ての比較 by WiMAX キャンペーン

周波数帯域別帯域幅(プラチナバンド)

700MHz帯(718~748、773~803MHz) 20MHzずつ 3社(NTT、KDDI、SB)均等に割当。
800MHz帯(815~830、860~875MHz) 30MHz KDDI に割当。
800MHz帯(830~845、875~890MHz) 30MHz NTT に割当。
900MHz帯(900~915、945~960MHz) 30MHz SBに割当。
1.5GHz帯 (1427.9~1447.9、1485.9~1495.9MHz) 20MHzずつ 2社(KDDI、SB)に割当。
1.5GHz帯 (1447.9~1462.9、1495.9~1510.9MHz) 30MHz NTTに割当。
1.7GHz帯 (1749.9~1784.9、1844.9~1879.9MHz) 40MHz NTT、30MHz SB に割当。
2GHz帯  (1920~1980、2110~2170MHz) 40MHzずつ 3社(NTT、KDDI、SB)均等に割当。
2.4GHz帯 (2545~2645MHz) 50MHz KDDI、30MHz SBに割当。

こうして、割り当てを細かくLTEとWiMAXを比較して見てみると、プラチナバンドはNTT、KDDIが有利に見えるにゃ。WiMAXはWiMAX 2+ともにKDDIの独占だにゃ。

NTT、KDDI、ソフトバンクの周波数割当比較 ソフトバンクのプラチナバンド獲得の戦い by WiMAX キャンペーン

プラチナバンドと言われる、超つながりがいい帯域は、700~900MHz帯で、長いあいだ、ソフトバンクだけ割当がなく、NTT、KDDI有利になるように総務省が割り当てて、不公平だ!と言い続けた帯域。

ソフトバンクはツナガリにくいという都市神話があったが、それは都市神話でも都市伝説でもなく、プラチナバンドの割当がなかったからという現実で、総務省を相手取り、孫正義が吼えまくっていた時期が長く続いた。その後、ソフトバンクは、900MHz帯ではあるが割当され、ソフトバンクは繋がりにくいという問題は解決される。

700MHz帯は3キャリア均等に割当られ、現在は、NTTドコモ、au、SoftBank の通信状況に変わりはない。


一方、PHSに特化したWillcom、情報通信に特化したEMOBILEを傘下に収めたSoftBankは、両社を合併し、ムダな事業部(総務、経理などの事務系)を廃止し、広告宣伝費を一本化し投資効率を上げるべく、Y!moblie ブランドを立ち上げる。Y!mobileは、ブランド戦略として、ヤフーの冠文字をつけて、ヤフーブランドの1つとして位置付けた。

YahooBBのようにYahooをつけた、YahooMobileとしなかったのは、水面下で、Willcom、EMOBILEの抵抗があったためだ。

Y!mobileは、携帯電話→スマートフォンの流れの NTT Docomo、au、SoftBank(前身 Vodafon)とは、異なるレイヤーのユーザーを取り込む位置づけのサービスである。

携帯電話とは切り口の違うサービスであるPHSは、通話料金が安価で、通話品質の高く、ビルの中では内線としても利用可能で一定のニーズがあった。

データ通信専業のEMOBILEは、同じくデータ通信専業の、UQ Communications のWiMAXと同じ、上限なし、速度規制なしのサービスを展開し、人気を二分していた。

この、PHSとデータ通信専業の事業を合わせて、Y!mobileブランドと位置づけ、NTT Docomo、au、SoftBankに次ぐ、第4勢力として位置づけ、競合しないサービスで安定収益を確保する戦略だ。

SoftBankには、NTT Docomo、KDDIと戦う戦略の1つとして、Willcom、EMOBILE、SoftBankの基地局で、統合可能な基地局は統合し、大幅なコスト削減策がある。

この戦略は、KDDIもUQ Communicationsの有するWiMAX基地局と、au基地局を統合する案がある。NTTドコモの圧倒的な基地局・設備の牙城を崩すために、基地局統合は、KDDI、SoftBankともに最重要戦略である。

WiMAXは、Y!mobileとauと協力して、基地局を整備、超高速の440Mbpsを実現し、さらに、LTEとの同時通信で、他社を圧倒的に引き離したいところだ。 ソフトバンクの戦略
ソフトバンクは脅威の5ギガバイト通信を可能にすると発表した。しかし、187.5Mbps の高速化したLTEで、この25倍以上の速度なんてでるのだろうか?

Massive MIMOという技術のようだ。大量のアンテナとビームフォーミングなどの技術で、高速化するようだ。

アルミホイルでWiMAX 2+を倍速にする方法 by WiMAX キャンペーン

WiMAX 2+、WiMAXの電波の帯域は、2.4GHz帯を使っているため遮蔽物・障害物に弱いんだけど、これを一気に改善する方法がある!

それは、みなさんよく知っているアルミホイル。

ルーターの下にアルミホイルを敷いてほしい。これだけで、数十パーセント速くなる。(ならないこともある)

さらに速くするために、アルミホイルの壁(30センチ程度)を作って、建物の外に向かって立てる。その前にルーターを置くと、不思議なことに超絶ヤバイ速になるんだな。

なんでそうなるの?という原理は、単純にWiMAX 2+の飛んでいる電波を集めやすい金属、たとえばアルミを使って、壁型のアンテナを立てた状態にしただけ。

2.4GHz帯の電波は、周波数が高い→波長が短いため、建物の影や屋内に電波が届きにくいという弱点がある。

ならば、電波の受け皿をでかくしちゃえばいいんじゃない?って話でパラボラアンテナと同様の原理です。

ちょっとギラギラして嫌だけど、気にならないなら、ベランダの壁にアルミホイルを貼って、ベランダ近くにWiMAX端末を置くことで、速度は早くなるよ。

Wi2の危険なワナ by WiMAX キャンペーン

Wi2 300
Wi2の接続ポイントの種類
料金接続ポイント
月額300円のみWi2、Wi2_club、Wi2_free、wifi_square、mobilepoint、mobilepoint2、UQ_Wi-Fi
月額300円 + 100円/1時間Wi2premium、Wi2premium_club
Wi2には接続ポイントの種類がこんなにあります。

こんなに沢山の種類があっても訳わかりませんよね?整理すると、月額料金300円でほかには料金がかからないのが、上に書いた無料の接続ポイント。

月額料金300円のほかに、100円/1時間かかるのが、Wi2premium、Wi2premium_club。

で、実際に課金されるpremiumじゃない方に繋げますよね普通。

なんか、ブチブチ接続が切れるですが・・・乙となるわけです。まったく切れない場所では切れませんが、切れる場所では、3分に1回切れちゃうペースの場所も結構あります。

そこで、premiumの方に100円/1時間のチケット買ってつなげると、まったく切れない。

ギャオォオオ!!!

これは詐欺?詐欺?詐欺商法か?Wi2?

ってなるわけです。

1時間ごとに100円かかるのが、Wi2premium、Wi2premium_clubでほかの接続ポイントより、高速で安定していて、通信が切れちゃうことは、ほぼありません。

これこそ、「Wi2 300円/月 ほとんどの喫茶店で使える!安いジャン!究極イイヨこのサービス!」のワナなのです。

Wi2は、接続ポイントは多いが、その中でチラホラ、premiumにしないとブチブチ接続切られたり、通信が安定しない接続ポイントがあって、実はそこでガッチリ稼いでいます。

300/月では済まないケースが続出サービスだったのですよぉ。

たとえば、決め打ちで、Wi2_clubがとても安定して速い この喫茶店によく行くからWi2には~いろ!と言うなら、Wi2は安くてメッチャ速いので絶対オススメです。

けど、いろんなところで使おうとすると、たとえば、高層ビルや地下では、WiMAX 2+不安定なので、バックアップとしてWi2使おうなんて考えた、メガニャンのようは、かなりの頻度でpremiumじゃないと使えないくて、月間3000円~5000円くらい課金されてます。

安定した通信環境って、イライラしないですむので、100円くらいならイイや?とか思うと、あっという間に5000円課金って状態になります。これなら、WiMAX と 比較すると、大損ですわ。

Wi2、Wi2premium、Wi2_free、wifi_squareは暗号化されていないワナ by WiMAX キャンペーン

Wi2、Wi2premium、Wi2_free、wifi_squareは、いまどきアリエナイ!!!暗号化されていない接続ポイントです。

通信の暗号化とは?

PCが有線LANで通信している場合、PCに直接 LANケーブルを接続しなければならないので、通信の暗号化は必要ありませんね。

無線化されると、誰でもその辺を飛んでいる電波を捕まえて、内容を見ることができます(通信の傍受)。

そこで、無線電波自体を暗号化して、通信の安全を確保することは絶対必要です。

一般的に、無線LANでは、WEP形式の暗号化を採用しています。

仮に、電波レベルで暗号化されていなくても、通信の内容(テキスト情報)を暗号化してしまえばこれも安全といえます。

たとえば、WEBの通信の暗号化は、https という技術で、オンラインバンク、オンライン証券などの金融機関は必ず採用しており、通信内容を256bitの強固な暗号化技術で守っています。

一般的には、128bit、古いものでは40bit、56bitの暗号化技術を使っているWEBサイトもあります。

https の問題点は、サーバ側の暗号が強固でも、クライアントのブラウザが、サーバの暗号レベルに対応していない場合、暗号強度がクライアント側に依存してしますことです。

一般的なWEBサイトでも、https を採用する傾向にありますが、https はサーバー側が有料なため、世の中のほとんどのサイトは、暗号化なしの http を使っています。

電波レベルで暗号化されていないのは、現代の通信事情では論外で、「ありえなぁ~い」状況で、必ず、暗号化されている、wi2_club、Wi2premium_clubを使いましょう!

通信の暗号化の説明 by シマンテック URL https://www.symantec.com/

docomo wifi 300円
docomo wifi に申し込んだ。Wi2の有料エリアに嫌気がさしたからだ。けど、ツナガンねぇよ・・・なんで? docomo0000につなげにいってるんだけど・・・。

Wi2がプレミアムエリアで使っているので、毎月6,000円~9,000円かかる。なんとか安くしようと、docomo wifi 300円に申し込んだが、繋がんない。比較も何にもできないままオワコンでした。

LTEで通信をたくさん使ってほしい、docomo、au、SoftBankは、wifiスポット専門サービスとか、ほんとに嫌なんだろうね。それからWiMAXもかなり嫌なんだろう。できれば消滅してほしいとか思ってるんだろう。

WiMAX 比較でいろんな通信と比較するけど、WiMAXは本当に良いサービス。それから、端末が無料に近いし、WiMAX キャンペーンもウレシイね。

Surface pro 3 の評価 by WiMAX キャンペーン

Surface Pro 3 マイクロソフト サーフェス公式サイト

Surface Pro 3、Surface 3 の WiMAX キャンペーン は 2018年7月はありませんでした (´・ω・`)

Surface Pro 3 を 6カ月間使用してみましたが・・・ 結論 壮絶なダメPC

SurFace Pro 3 は 2014年12月くらいに入手しました。そのころ大人気で、マイクロソフトのサイトから購入できず、大手家電量販店にもない。

メインにNEC Z、サブに、SurFace Pro 3 を1年以上使用して、SurFace Pro 3ってどうだったか?書いてみる。

結論 壮絶なダメPC

問題点を列挙すると

Surface Pro 3 のここがダメ ①
劣化してないのに、充電不可能になって、メーカー送りの罰ゲームでクソ!
マイクロソフト サーフェス Surface の電源が入らない、Windows が起動しない、バッテリーが充電されない

最低のクソだが、これがもっとも最悪なクソPCの烙印をつけることにした原因で、バッテリーが充電できない。

バッテリー自体は新しく、本体にも何も問題はないのだが、バッテリーが充電できない現象が、おそらく、30~50%くらいのSurface Pro 3で起きている。

ある日、電源ケーブルを接続せずに Surface Pro 3 の電源ボタンを押して起動させようとすると、起動しない。

あれ?昨日充電したはずだけど?

と思いながら、充電器をつないで電源をつけると起動。

充電器は、マグネット式でつながってるだけなので、Surface Pro 3 を少し移動させたとき外れた、と同時に、電源落ち・・・!

なんじゃ?と思い、もっかい起動。

画面右下のバッテリーアイコンをよく見ると「電源に接続:充電していません」の意味不明なメッセージ。

はぁ?電源に接続してるのに、充電していませんって、お前、やる気はあるのか?ボケ!

となじったところで、何の反応もなし。

そこで、いろいろ調べると、ワンサカ同じ現象の人が出てきて、どうやら、マイクロソフトでもこの現象、結構お手上げっぽい。

https://www.microsoft.com/surface/ja-jp/support

結局、サポートに書いてあるすべての方法を試すが改善されず、メーカー送りに。

普通のノートPCとは比較にならない、クソ対応。

約10日程度で戻ってきました。

それでも、サーフェス欲しい?

Surface Pro 3 のここがダメ ②
キーボードの配列がクソ!
もうこればかりはどうしようもないクソっぷり。

ファンクションキーの割り当てが、JIS完全無視だった。

調べてみると、ファンクションキーはWindows8の割当仕様なんだってさ。

  • F1 キーボードのバックライトを暗くする。
  • F2 キーボードのバックライトを明るくする。
  • F3 オーディオのミュートをオン、オフ
  • F4 オーディオまたはビデオの再生を一時停止、開始
  • F5 検索チャームを開く
  • F6 共有チャームを開く
  • F7 デバイスチャームを開く
  • F8 設定チャームを開く
  • F9 Home
  • F10 End
  • F11 PageUp
  • F12 PageDown
超絶使えないファンクションキーを通常の割当に戻す方法を調べると、Fn + Caps で通常の割当になるようです。ここまでくるのにマジしんどかった。

キーピッチはゼロ。とにかくキー間隔がなく隣のキーとくっついている。キーサイズは通常のデスクトップと同じと思う。

ファンクションキー以外のキー配列で、あれ、なんか@(アットマーク)の位置が違う・・・なんか気持ち左にずれてない?という変な感覚があって調べたら、

US配列、正式名称 タイプライターペアリング で、日本で販売されているほぼ全てのPCのキーボードは、JIS配列、正式名称 ロジカルペアリング だ。

US配列に無理やり日本語を割り当てたので、キーボードの数値部分「1 !」「2 "」「3 #」・・・などののファンクションキーを押しながら入力できる記号と、キーボード右側の記号の配置が微妙に違うんだ。

US配列 タイプライターペアリング
タイプライターペアリング タイプライターペアリング

JIS配列 ロジカルペアリング
ロジカルペアリング ロジカルペアリング

もうこのクソっぷりはヒドイもので、日本で物売るなら、JIS対応しろや!と号泣する勢いだ。

さらに結構よく使う矢印キーが小さい、特に上下の矢印キーの小ささはすさまじく、日本人でもタイプミスするんだから、ぶっとい指のアメリカ人なんて、上矢印押そうと思ったら、矢印キー上下左右4つ全部押しちゃうんじゃない?状態のくそっぷり。

サーフェス 専用 キーボード
マイクロソフト サーフェス公式サイト オシャレだけど使えねぇ専用キーボード

絶対いらねぇサーフェス専用キーボードは、16,934円で~す。
Surface Pro 3 のここがダメ ③
実は798グラムじゃない。キーボード入れると合計 1093.3 グラム、ほぼ 1.1キロでクソ!
Surface Pro 3 本体の重量は、798.3グラムで、A4サイズで800グラムを切っているのは、NEC Z と Surface Pro 3 だけ。

と思ったら、Surface Pro 3には、キーボードの重さが含まれていないという、マジック?インチキ?で、キーボードだけで 295グラム、合計 1093.3 グラム、ほぼ 1.1キロで、NEC Z が 779 グラムのスペック最強を考える、他のウルトラPCが1000グラム切る中、たいしたことないよサーフェス。

さらに、今どきの、薄型PCの特徴である、バッテリー交換はメーカーじゃないとできませ~ん。

まったく、ショボンヌだよ。

バッテリー交換がメーカーじゃないとできなくても許されるのは、最低 1キロ未満だよね。

Surface Pro 3 のここがダメ ④
充電器の接続コネクタの形状が特殊でクソ!
接続コネクタ(ジャック)は、見ての通りどのメーカーにもない Surface 専用の特注品。接続コネクタにマグネットが組み込まれていて、Surface に近づけると、ピタッとくっつく仕様になってる。

接続コネクタが正しく接続されると、接続コネクタに埋め込まれたLEDが白く発行してオシャレ。

だが、オサレより、利便性、機能性を考えてほしかった。マグネットでつながっているだけなので、外れるときは、小さな力で簡単に外れる。

外れたことに気が付かないこともあって、外出先で、「バッテリーが低下しています」表示が出て、「ナンジャコリャ!」状態になる。

サーフェス 専用 充電器

また、特殊形状なので、市販の安価な充電器が使えない。会社と家の両方に充電器をおいている人も多いと思うけど、Microsoftの正規品を買わなきゃいけない。正規品は、10,238円で~す。
Surface Pro 3 のここがダメ ⑤
発熱がマジで熱いからクソ!
Surface Pro 3

とにかく熱い、暑い、クッソ熱い!画像でも確認できるが、熱排出の通気口が構造的に小さすぎ!熱が内部で滞留してる。

CPUは画面裏の右下の方に入っていて、その熱は、画面側にも回ってきて画面右から熱がジワジワ、顔面に来る!

画面に顔を近づけてタイプする人は、顔ドロドロでしょう。

メガにゃんはそんなに近づけないけど、それでも熱い。普通のノーパソとの違いは、キーボードは熱くならないで、画面が熱くなる。

それってどっちがいいか?

キーボードは熱を逃がしやすいし、筐体の横に熱の排出口をつければ、かなり発熱は抑えられると思うんだけど、画面側に基盤があるため、画面は平なので熱を逃がす場所が箇所はどこにもない。

排出口らしいものは、ちっちゃいのが上と横にパラパラあるが、地位さすげてあまり機能してないよ・・・という程度。躯体は合金だろうから、ここから排熱できるが当然熱くなる。

それでも排熱できないから、画面側に回ってきて、画面から熱が出てる。

ほんとに、風通し悪いノーパソです。
Surface Pro 3 のここがダメ ⑥
キックスタンドのツマミがクソ!
キックスタンドに掴むところは通常あるが、サーフェスは、つかみどころがない。

日本人なら、引き戸を自然と使っているので、取っ手は馴染み深い。自然と使いやすい取っ手を使っている。

さすがにマイクロソフト、米国の会社だけあって取っ手の重要性が理解できず、キックスタンドをつまむのがつまみどころがなくてクソ。

キックスタンド自体は、角度を自由に設定できてスバラシイ完成度。

毎日使うものだから、いちいち目視で確認しないと引き出せないスタンドってやだよね。

サーフェス キックスタンド

焼きすぎたクロワッサンほどマズイものはないし、オシャレだけど、機能性を無視したPCほど使えないものはないよね。
追伸 サーフェス買うならコレを買え! by WiMAX 比較
NEC Z

断然、NEC Z がオススメです。軽い、速い、キーボードもいい。バッテリーも大容量を選択できる。

現在販売されているノートPCで、総合力、軽さ 779g で比較にならない、圧倒的 ナンバーワンのノートPCです。

処理能力と高い拡張性で、処理能力最強ノートPCは VAIO Z 確定ですが、2 キロオーバーは2000年くらいのノーパソの重さで重過ぎ。

NEC Z の唯一の弱点は、薄型ノートPC全般に言えますが、バッテリー交換が自分でできない、メーカー出しになるところ。

サポートも、NECが断然良いです。バッテリー交換を電話でサポートセンターにお願いすると、佐川さんが専用の箱を届けてくれて、その中にポイっとZを入れるだけ。

早いと4日、最大でも10日で、戻ってきます。

モニター割れちゃった、キーボード壊れたなども同様で、モニターごと交換された新品状態になってたりします。スッゲェ NEC サポートいいよ。もう、他社には戻れない。比較にならない性能とサポート。

さらに、購入時に3年間の保証延長オプションをつければ、バッテリーの劣化も保障範囲でやってくれます。

リチウムイオンバッテリーはどうしても劣化するので、保証延長をつけた方が断然安く済むのでオススメです。

そもそも、Microsoft Office なんて使わないし、WEBとメールとEvernoteが使えればいいレベルなら、もう、ノートPCなんて必要なくて、、iPad mini 2,3 や、Nexus7 にブルートゥースキーボードを付けたほうが、よっぽど便利です。

いつでも、どこでも、さっと取り出せて、ボタンを押せばスグに画面が開いて、片手で持っても操作できて、軽くて、ノーパソより振動や衝撃にも強い、タブレットは理想的な端末です。

いま、NEC Z と、Surface Pro 3 の2台持ちで、カバンの重量は、5キロを超えちゃってるので、Surface Pro 3とNEC Zを比較すると、Surface Pro 3 はリストラです。

タブレット + WiMAX キャンペーン XPERIA Z4 + ブルートゥースキーボード
XPERIA Z4

メインにNEC Z、サブにSurface Pro 3 を使って、早1年近く、Z、Surfaceの充電器、マウス2個、USBハブなどを持ち歩く生活にかなり疲れてきた。

そこで、iPad mini 3 か、Android Tablet に、ブルーツゥースとマウスを付けたほうが快適じゃないか?と自然に思い始めた。

電車や、喫茶店で、カバンから iPad Air 2 や iPad mini 3 をサッと取り出して使ってる人を見ると、スマートじゃん、軽そうじゃん、快適そのものじゃん! ホスィイ!となるわけで。

Surface Pro 3 の弱点は、まず、101キーボード US配列がクッソ使いづらいのと、Surface 本体の重さだ。

どんなに優れたPCでも、一番重要なのは、人間が直接コンピュータと接触するキーボードで、それがクソだと高性能でも使えない!

Surface Pro 3 本体は、発熱さえ気にならなければ、そこそこ良いノーパスだが、キーボードがクソ過ぎるのと、軽そうで結局重い重量(キーボード込みで1.1キロ)、それから、電源関係の致命的なトラブルが印象をスッゴク悪くしている。

そもそも、NEC Z を持ち歩いているので、マイクソフト オフィスは入ってるし、開発環境、ブラウザ、メールも文句なし、キーボードの出来も理想的なので、余計にSurface Pro 3 がダメPCに見えてくる。

Surface Pro 3 に一番期待したのは、ペン入力で、ペンでシステム構成図や、簡単なフローチャートののようなお絵かきがしたかったんだが、そっちは快調、もう1つの期待は、気軽に使えることで、スイッチを入れればすぐに起動し、軽く、タブレットのようにもなることだったんだが、どうやら、Surface Pro 3 は、もっとフォーマル感がある、純然たるノートPCだった。

XPERIA Z4 は、10.1インチ、389gという軽さ、iPad mini 3 が7.9インチ、331g、iPad Air 2 が 9.7インチ、437g と比較すると、圧勝で軽い。

専用キーボードは、365gでかなりの残念な重さだが、microUSB接続なので電池切れの心配はない。

XPERIA Z4には、Microsoft Office for Android Tablet がプリインストールされているので、仕事使いにも問題ない。

合計 754g なので、Surface Pro 3 よりは、気楽に使える環境になると思うが、できればキーボードは200gを切ってほしかった。

さて、XPERIA Z4 + ブルートゥースキーボードはありですか?ということだが、アリエネェよ!

だって、Z が 779g だぜ!

・ SONY XPERIA Z4 公式ページ
・ NEC Z 公式ページ
・ iPad mini 3 公式ページ
・ iPad Air 2 公式ページ

WiMAX 2+ + Surface Pro3 + PHS by WiMAX 比較
PHSは、基本料金1381円、「かけ放題+パケ放題」で1,500円、合計2881円で使いたい放題になる。これに、WiMAX 2+ を追加すると、WiMAX 2+ のキャンペーンを利用すれば、大体5500~6000円で、220Mbpsの超高速モバイル通信で、通信量無制限にできちゃいます。

メガにゃんは、サーフェイス3を使っているので、PCはこれ以外には何も要らなくて、固定回線も無し、電話もかけ放題、どこでも高速通信環境を6,000円以下で実現しています。

かつては、フレッツ光、固定電話とプロバイダは iij、これだけで8000円近くかかっていました。

スマホは docomo のパケホとかけ放題 を使っていたので、これで、7000円くらい。合わせて15000円程度、通信費に支払っていましたが、いまは、6000円以下で~す。

通信費は、節約しないと、湯水のごとくお金が流れていきます。 面倒でも、一回見直せば、あとはずっと低い料金で、快適な環境を手に入れられるので、一回、通信費のリストラした方がいいよ!
続 WiMAX 2+ + Surface Pro 3 + PHS + iPhone5S by WiMAX 比較
メガにゃんは、WiMAX 2+ + Surface Pro3 + PHSって書いたけど、必要に応じて、iPhone5S も使っています。

iPhone5S にはシムカードは刺さってない、Wifiでしか使えない状態の iPhone5S です。

PHSは、携帯なので重さは100グラムくらいしかありません。持っているのを忘れるほどの軽さです。

Surface Pro 3 を持ち歩からないときは、念のため iPhone5S を持っています。これで、十分すぎるほど便利に生活できてます。

スマホって結構話してて、手がだるくなってくるけど、PHSなら楽ちんです。

自分の生活スタイルに合わせて端末をチョイスすると、安価に快適生活を手に入れられるよ。

格安SIM vs WiMAX キャンペーン 比較

イオンSIM イオンスマホ
イオンSIMと、SIMフリースマホの京セラS301を買ってみた。

イオンスマホの良いところは、SIMフリースマホとSIMカードはセットで購入し、設定済みの状態になって送付されてくるところだ。

格安SIMのメンドクサイ、難点は、

・ SIMカードとSIMフリースマホの相性が悪いと、SIMカードを認識できず使えない。※昔のPCのISAボードにもあったよね

・ SIMカードごとに設定が異なる。ナンジャコリャ?なワケわからないSIMカードの設定方法もたまにある。

の2点だろう。

イオンスマホの、その点まったく心配ない。

1ギガ 1350円、5ギガ 1650円、12ギガ 2980円で料金はとてもリーズナブル。

縛りはなく、いつ解約してもタダなので、安心して試せる。

LTEは、下り 150Mbps(最大)、上り 50Mbps(最大)で十分すぎるスペックだ。

というお約束のベストエフォートで、実態はは、下り2Mbps、上り10~20Mbpsと、上りのみメチャメチャ速くて、下りは超絶遅い。これLTEじゃないよねという、典型的ダメっぷり100点のMVNO(通信のリセラー事業者)だった。

もう買っちゃったから、いまさらだけどさっさと解約して、次の格安SIMを試すつもりだ。

なお、調べてみると、イオンスマホは、BIGLOBE LTE・3G の再販で、MVNOとしては、再再販だ・・・孫請けね。

WiMAX キャンペーン 比較サイトとしては、やめた方がいいんじゃね?な感じ。

WiMAX 比較 キャンペーン 雑談

WiMAX 2+ の通信料・速度は、本当に無制限に利用可能なの? by WiMAX キャンペーン
WiMAX 2+は原則7ギガ/月の制限があるんだよ。

けど、「契約から二年間は通信量の制限なし」というサービスになってるんだ。
つまり、契約から24ヵ月は通信量・速度ともに無制限! 25ヵ月目から7ギガ/月の制限がかかっちゃうんだ。
じゃあ「24ヵ月で解約して、また、契約しなおせばいいじゃん!」ってお話になるよね。
That's right! そのとおり!
24ヵ月使ったら解約して、また、新規に契約すれば問題なし!
 ※ WiMAX、WiMAX 2+は、スマホと同じで2年縛りの契約になってるから、途中解約しないように気を付けてね。

現在、WiMAX 2+は、7ギガか、通信量 無制限のギガ放題(ただし、3日3ギガの上限あり)の2プラン。WiMAXは無制限のまま。

つまり、ノーリミットモードで使い続けるには無制限だけど、WiMAX 2+の220Mbps、ヤ倍速を使うならギガ放題に最低入った方がいい。

わかったぁ?

WiMAX 2+ のサービス提供事業者さんは、UQコミュニケーションズ株式会社なんだけど、WiMAX のときと同様に無制限に使えるようにしてほしかったなぁ

まぁ、220ギガって超高速だから、WiMAXとWiMAX 2+では比較にならないし、3日で3ギガの上限も通常どう使っても引っかからないし、WiMAX 2+とWiMAXを切り替えて使える、逃げ道を用意してくれてるんだ。

総務省がスマホを無料にするのはヤメレというお達しを出してから、スマホ自体も通信料も値上げしたけど、WiMAX キャンペーンはバリバリの最新端末無料なので、この点もGood!
WiMAX は2018年で終了! ありがとう WiMAX! こんにちは WiMAX 2+! そして、2015年は220Mbpsへ! by WiMAX キャンペーン 比較
メガにゃんは2010年からWiMAXのお世話になっているんだけど、2018年でWiMAXのサービスは終了しちゃうニャア。そして、WiMAX 2+に完全移行。

さらに WiMAX 2+は、2015年の春に、現在の110Mbpsから、倍速の220Mbpsになるにゃあ。まさにターボエンジン搭載のモバイル通信の鬼ッパヤになる。

WiMAX は上限速度が、13.3Mpbsへ減速するからちょっと残念だけどね。

整理すると、こんな感じ。

2015年 WiMAX 2+ 110Mbpsから220Mbpsへ高速化。WiMAXは13.3Mbpsへ減速。
2016年 WiMAX 2+ 440Mbpsへ高速化。超ヤバイ速。
2018年 WiMAX廃止。WiMAX 2+へ完全移行。1G実現?
にゃんと、UQコミュニケーションズは、「WiMAX 2+ + 史上最大のタダ替え大作戦」を展開中で、WiMAX 2+ 110Mbps対応のNAD11、HWD15は、220Mbps対応の最新モバイルルーターにタダで替えてくれんだよぉ!

2016年にはWiMAX 2+ 440Mbpsへ高速化。2016年もルーターの無償交換キャンペーンよろしく!WiMAX キャンペーンもばっちりやってくださいよ!ねぇ、ブルーガチャピン、ブルームック。

WiMAX 2+ をフレッツひかりの代わりに使えるか? by WiMAX キャンペーン 比較

ずばり! 十分に使えるにゃあ。

メガにゃんは、110Mbpsで、5台のPCを接続して、3台同時にYouTubeを使っても、まったく問題ないので、その程度ならまったく問題なし。

10台接続して、Windows Update とか同時にやれば、ちょっと遅いかもしれないけど、普通のご家庭はそんなにPCはないから、遅く感じることは100パーセントないと思うよ。

フレッツひかりは、2850円で、プロバイダが通常2000円くらい、固定電話がいらないなら更に1600円(電話加入権あり)か1850円(電話加入権なし)なので、合計6500円くらいにはなる。

ふつう、1人1台スマホか携帯は持っているので、もう固定電話はほとんど使わないよね。

固定電話もやめちゃえば、年間4~5万円の節約になるよ。これって多いでしょ? 年収500万円の1%相当だよ。消費税が上がった分、これで年収の1%は節約できちゃうんだから、絶対やるべきだよね。

それから、2016年には440Mbpsになるんだからね。いまでも十分速いけど、440Mbpsになれば、固定回線と比較しても、そん色なくなると思うよ。WiMAX 比較するものなし!
WiMAX 2+ は、間近3日間の通信量が1ギガを超えたら速度制限なの? by WiMAX キャンペーン
WiMAX 2+ は、間近3日間の通信量が1ギガを超えたら速度制限なの?

という話が、まったく無いわけではない。UQコミュニケーションズは、「そういう可能性がないわけではない。」といってて、現在のところ、間近3日間の通信量での制限はなし、だよ。

もし間近3日間の通信量が1ギガ超えたら制限が付いた場合でも、2018年までは WiMAX は以前と同様に無制限で使えるので、220Mbpsが13.3Mbpsで使えるので、LTEのように128Kbpsのような罰ゲームにはならないよ。

あくまで予想だけど、WiMAX 2+ が間近3日間の通信量が1ギガを超えたらLTEと同様な速度制限になるなら、LTEとの差別化は価格でしかできなくなるよね。

2016年の4月時点で、WiMAX 2+ が間近3日間の通信量が3ギガを超えたら、3Mbpsの速度制限に収まった。3MbpsならYouTubeも普通に見れるし、めでたしめでたし。

WiMAX 2+ は電話としては使えないし、2年縛りの契約もあるので、差別化が価格だけでは LTEの半額以下にしないと全然加入する人がいなくなるね。半額でも、docomoなどのMNP割引を考えると、WiMAX 2+と比較するメリットは感じない。

結論として、間近3日間の通信量での制限は実施しない可能性は、100パーセントに近いと思うよ。 WiMAX 2+ ギガ放題 で間近3日間の通信量が3ギガを超えたら3Mbpsの通信速度規制になったね。けど、3Mbpsあれば、動画もWEBも困ることは全然ないね。 2016年には、440Mbpsになるので、LTEの倍になる。WiMAX キャンペーンは盛大に!もう、LTEの超高額で、WiMAX 2+の半分もでない速度のスマホには戻れないよね。

理想の WiMAX キャンペーンとは by WiMAX 比較

調べてるうちに、いったい何が一番お得なキャンペーンなのか?

キャッシュバックか?

月額料金か?タブレット無料か?

本当にわからなくなってきたのでLTEとWiMAX、WiMAX 2+を整理、比較したみた。

ぜんぜん関係のない話のようだが、実は関係していて、最近、いろいろな機種を試したい欲求が強い。

NEC Z は、比較にならない比類ない軽さと、キーボードの完成度、筐体の合成、どの角度から評価しても100点のPC。不満は、バッテリーの交換が自分でできないところだけだ。

Surface Pro 3 は、とにかく純正キーボードの完成度が低すぎで、重量、排熱など不満点が多い比較にならないダメウルトラPC。

Microsoftには多大な期待をしていただけに、とても悲しい。VisualStudio5.0~6.0の開発環境を作れてもダメなものはダメなのね。

いっそのこと、Surface Pro 3 をやめて、iPad mini 3 か、Android Tablet にブルートゥースキーボードをつけようと思っているんだが、正直タブレット買って後悔するんじゃないか?と思っている。

タブレットは過去に3台買ってて、Galaxy Tab、Dell の名前忘れちゃったタブレット、iPad(第三世代)を使ってきた。

iPad(第三世代)は2012年 発表当初、2018×1536 というタブレット、ノーパソ含め最高レベルのレティナディスプレイ搭載で、超絶欲しくて買った。 その解像度には、とても満足したが、重さが 652g で、片手じゃ使うの無理。そもそも、この重量だとタブレットとしては使えない。

最新型の NEC Z が 779g を考えると、今となっては、iPad(第三世代)は指と腕の筋トレしてるようだ。

iPad(第三世代)でパズドラやると、かなり片腕で疲れる。そもそも、あれは、タブレットの重さじゃない。

今もこれは使いやすいなと思えるのは、初期型 NEC Z(2013年)、IBM Lenovo ThinkPad X31(2003年)だ。けど、IBM じゃなくれ、レノボなので、少し嫌だ。 第3世代 iPad は、今も使いやすいとう感じではない。 というか、スマホ、タブレットでそう思えるモデルを使ったことがない。 だから、後悔先に立たずなんじゃね?と思っちゃうんだ。

そんなわけで、タブレットをリースとかレンタルで借りちゃうのが一番ハッピーなんだよと思う。 そこで登場するのが、ソネットのタブレットレンタルキャンペーンだ。

iPad mini 2 500円/月、Pad mini 3 1,250円/月、iPad Air2 1700円/月、Xperia Z3 Tablet Compact 1270円/月、Xperia Z2 Tablet 32GB 1700円/月でレンタルできる。残念ながら、24カ月縛りだけどね。

当然、激安の iPad mini 2 500円/月 一択でしょう。

ギガ放題も 3,980円 で通常よりかなり安い。なお、ギガ放題は通常 4,380円、最安でキャッシュバックなしの 3,609円だから、かなり安い。とにかく440Mbpsヤバ倍速×2でWiMAX キャンペーンはやくやってくれ!

ギガ放題はあり? by WiMAX キャンペーン

WiMAX 2+の速度制限
ギガ放題
・ 3日の通信量が3ギガを超えると、700kbpsに速度ダウンする。

・ 3日の通信量が3ギガを超えると、3ギガkbpsに速度ダウンするに改定。ひゃっはぁ~、WiMAX 比較するものなし最高。

通常契約
・ 月の通信量が7ギガを超えると、700kbpsに速度ダウンする。

・ ギガ放題と同様の3Gbpsにダウンする。

※docomo、au、softbankの旧契約形態では、月の通信量が7.2ギガを超えると、128kbpsに速度制限なので、WiMAX 2+は速度規制を受けても3Gbpsなのでの魅力が大幅アップ。WiMAX 2+は比較にならないサービスだにゃ。

WiMAXの売りは、無制限に使えて、かなり速いだったのに、無制限じゃなくなったという、WiMAX存在価値を否定する状態になった。

具体的には、通常契約の月間通信量が7ギガを超えると、700kbps 3Gbpsに速度規制。ギガ放題という新しいプランを作ったが、3日間の通信料が3ギガを超えると700kbps 3Gbpsに速度規制という、ギガ放題という名前だけで、ギガ放題じゃないプランだ。WiMAXとWiMAX 2+を比較するとここだけが、えらい違う。

WiMAX 2+はオワコンなのか?というと、3日間で3ギガ以上使うケースがあるか?言われれば、映画でも見まくらなければ、あり得ない。

これは、誰か1人が契約して、テザリングで相乗りを防ぐなどの、不正利用目的の対応だろう。論理的には月間30ギガ使えるわけだが、スマホで7ギガ規制を早々に受けてしまう人には、ギガ放題はやっぱり安い。それから、裏ワザとして、ノーリミットモードというモードがあり、ルータ(Wifi端末)のスイッチで切り替えができる。

これは、WiMAX 2+をWiMAXとして使うモードで13.3ギガの速度で上限なしで使うことができるモードで、700kbps 3Gbpsの制限を受けたらノーリミットモードに切り替えれば、13.3ギガで使えるので実質的な救済処置と言える。docomo、au、softbankとはWiMAXは比較にならない。

SoftBankは20GBで月額6000円、30GBで月額8000円で使えるギガモンスター、auは20GBで月額6000円、30GBで月額8000円で使えるスーパーデジラをそれぞれ発表。うむむ、LTEでこの金額、ギガ放題の価値が薄れるじゃねぇか!これは、要チェックや!

それから、もう1つ方法があって、メガにゃん超スーパーウルトラデラックススペシャルSMS送信サービスというのがあるにゃ。

これは、指定日の10日前から、10日後までの20日間、WiMAXキャッシュバックのメールが来るよ!ってお知らせしてくれる、超ありがたいサービスだにゃ。

このサービスを受けるには、メガにゃんのサイトから、WiMAXキャンペーンを申し込んだユーザーだけが受けられるサービスで、必ずメガにゃんのサイトの画像やリンクからキャンペーンサイトに行って、寄り道せずに申し込む必要があるにゃ。

申し込みができてたら、メガにゃんのサイトから、申込みを証明するメールを送ってくれにゃ。メールが確認できたら、メガにゃんが、GMOなら11カ月目、ニフティなら8カ月目は何年何月か?3回SMS送信するにゃ。 SMSがちゃんと受信できたら、完了だにゃ。あとはその時期になれば、メガにゃんがちゃんとSMSで毎日しらせるにゃ。




2018/7/19 最新版 プロバイダ別(MVNO別)WiMAX2 比較表 (完全版)
※ ギガ放題 実質月額は、ギガ放題の料金 ー (キャッシュバックなどの割引÷36カ月) で算出
プロバイダギガ放題
実質月額
ギガ放題通常契約事務手数料
初期費用
ルーターキャッシュバック補足
No1
So-net
3,280円
最安No1
過去最安値
なし3,000円
0円
タダ0円キャッシュバックなしでギガ放題 実質月額3,280円は初
過去最安値!
キャッシュバック受取のわずらわしさから解放されよう!
    公式サイトへGo!    
No2
GMO
3,103円4,263円3,609円3,000円
0円
タダ32,000円

40,500
キャッシュバック受取難易度高い
最新WiMAX機種でも最大36,800円と高額キャッシュバック。
    公式サイトへGo!    
No3
BIGLOBE
3,380円3,508円3,695円3,000円
0円
タダ30,000円 キャッシュバック受取難易度高い
  公式サイトへGo!  
No4
UQ WiMAX
4,380円4,380円3,696円3,000円
0円
タダ商品券
10,000円
JCBギフトカードを契約月の翌月末までに送付されるのでGood!
  公式サイトへGo!  
  • 期限不明の激安キャンペーン 第2位 GMO WiMAX 32,000円~40,500円キャッシュバック

    GMO WiMAX キャンペーン

    WiMAX キャッシュバック ナンバーワンは、GMO(GMOってお名前.comの会社ね!)。

    キャッシュバックは No1の 32,000円~40,500円。

    ギガ放題 実質3,103円は、No2の安値!

    ソネットは最新WiMAX機種でも、どれでも無料だが、最新WiMAX機種を選択すると、キャッシュバックが減る。

    GMOはキャッシュバックの受け取りが超メンドクサイ ٩(๑òωó๑)۶  So-netをおすすめするニャ! (๑•̀ㅂ•́)و✧




  • 期限不明の激安キャンペーン 第1位 So-net ギガ放題 実質月額 3,280円 圧倒的!

    So-net WiMAX キャンペーン

    WiMAX2 キャンペーンでNo1は、SONYグループのソネット!

    ギガ放題 実質3,280 円は、キャッシュバック受け取り難易度が高いプロバイダと比較すると、ブッチギリの安定した安さ!

    (๑•̀ㅂ•́)و✧ ギガ放題 実質月額は、ギガ放題の料金 ー (キャッシュバックなどの割引÷36カ月) で算出

    キャッシュバックなしでギガ放題 実質月額3,280円は初。

    ブッチギリ超おすすめのキャンペーンだにゃ。

    WiMAX 比較 第1位 ソネット So-net

    さらに、

    22カ月目以降は機種変更0円で最新機種に変更できる

    他社には真似できない一味もふた味も違う世界のソニー品質のサービスです。

    他にもソネットのキャンペーンで他のMVNOをブッチギッテルのは、タブレットが激安でレンタルできるところ。

    So-net WiMAX キャンペーン

    • iPad mini 2         500円/月  (WiFi/16GB) ※Apple Store 31,800円で販売
    • iPad mini 3         1,250円/月    (WiFi/16GB) ※Apple Store 42,800円で販売
    • iPad Air2          1700円/月    (WiFi/16GB) ※Apple Store 53,800円で販売
    • Xperia Z3 Tablet Compact  1270円/月    (WiFi/16GB)  ※Sony Store 46,500円で販売
    • Xperia Z2 Tablet 32GB   1700円/月    (WiFi/32GB) ※Sony Store 51,000円で販売
    iPad mini 2 500円/月は激安!Apple Store で購入すると31,800円なので、レンタル2年間 12,000円 は超絶安い!

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